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2018年2月22日 (木)

追悼 大杉漣

年明け間もないというのに敬愛するアーティストの訃報が続き凹むなあ・・ 漣さん、早過ぎるよ。

大杉漣さんと言えばやはり北野組の常連という印象が強い。俺自身その存在を知ったのはソナチネだったし、それ以前にも充分キャリアを積んできた役者さんなれどもソナチネでの好演がターニングポイントとなったであろう事は間違いない。

ソナチネ公開に併せてBSで放映された特番でたけしさん自身が語ったエピソードとして印象深かったのは、そもそも大杉さん扮する片桐は東京編のみの出演予定だったものの、あまりにも良かったのでシナリオを変更して沖縄編の後半まで引っ張ったんだそうな。

確かにソナチネの大杉さんはあり得ないほど素晴らしい。普段は物静かで礼儀をわきまえた男なのに突然ブチ切れて相手を怒鳴り散らしたりする。この二面性を持つ危険な佇まいはグッドフェローズでアカデミー助演男優賞を受賞したジョー・ペシを彷彿とさせる。

後にHANA-BIやBROTHERでもその演技力を遺憾なく発揮し日本屈指の名バイプレイヤーとしての地位を築き上げる。そして奇しくも劇場用映画の遺作は北野監督のアウトレイジ最終章になったのか。不謹慎極まりないけど、それはある意味大杉さんにとって幸せな事だったのかも知れない・・と言うか、一ファンとしてそう思いたい。

アウトレイジ最終章の封切りに併せて放映されたしゃべくり007で大杉さんの素顔に触れるとペットを溺愛し、現場の雰囲気を明るくする楽しい人だったらしい。そういう方の訃報に触れ湿っぽくなるのもご本人の意思に反すると思うので、当ブログでも過去に紹介した楽しい動画を再掲載し故人を偲ぶ事にする。大杉さんありがとう。大好きでした。

2018年2月21日 (水)

ペヤングの乱発は続く



今年に入ってまだ二ヶ月経ってないのにこれを含めペヤングの新製品は6つ。いくらなんでもハイペース過ぎじゃね? まあ、この3種に関しては過去製品のリバイバルっぽいけど。

ペヨングの激辛はwebで情報収集したらノーマルの激辛よりマイルドとか書いてあり、それを真に受け普通に食ったらすんげー辛えの。もうwebの記述なんか全くアテにならないと改めて思ったわ。油そば風の方は昨年発売された背脂MAXとパッケージも味も似た印象。あそここまでギトギトじゃないけど。

今日買ってきたハーフ&ハーフはまだ未食。パッケージにある辛さゼロの激辛やきそばの辛味成分をなくしましたという記述が気になり買ってみたものの、情報収集するとノーマルペヤングと差違はないらしい。そうなるとイマイチ面白味がない商品かも。まだ食ってないから何とも言えないけどね。

取り敢えず、もっともっと激辛は辛味を半分に抑えたって俺の許容範囲を超えてる事は分かってるし、量も多いので配合比率を色々試しながら数回に分けて消化する予定。

2018年2月20日 (火)

ゆで太郎の中華そば

オープン当時はちょくちょく利用してた職場近くのゆで太郎も最近は完全スルー・・なれど、先日店先を通りかかったらこんなポスターが貼ってある。

ほほう、ゆで太郎のラーメンか。これは気になり過ぎて久々に店内へ突入。

まあ、立ち食いそば屋のラーメンだからビックリするほど美味くはない。ただ、麺の食感はさすがのゆで太郎って感じで好印象。化調効きまくりの鶏ガラスープも好みが分かれる所なれど俺は嫌いじゃない。取り敢えず富士そばのラーメンよりはちょっとだけ好きかも。

2018年2月18日 (日)

海浜幕張のPerfume呑み

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匿名掲示板で適当に参加者を募り、公演後に会場近くの飲み屋で語り合う5ちゃん呑みをベビメタでは大宮で1回広島で2回実施していずれも上手くいったし楽しかったので、これを別のアーティストでも出来ないかと思ってたところ都合良くPerfumeのFCイベントが幕張で開催されたから、これだ!と思いチャレンジ。

傾倒してるアーティストは複数居るけど、こんな事が出来るのは現時点じゃベビメタとPerfumeのみ。BiSHは新参過ぎて知識不足だし、一昨年辺りからちょいちょいライブへ出向いてるクロマニヨンズも多分無理。俺、ブルハ世代の人間だからクロマニヨンズ命の人とは温度差があるんよ。一時期よく聴いたいきものがかりもダメだろうなあ・・ 他のファンとノリが違い過ぎるので。

その点Perfumeなら初対面の人と何時間でも語り合えるネタを持ち得てるから問題なし。以前も書いたけどゼブラさんに誘われ幾度か参加させていただいたオフ会の経験が大きいかな。

ただベビメタの時とやや勝手が異なるのは5ちゃんにベビメタ板ならあるけどPerfume板はなく、情報交換は女性アイドル板に立てられたPerfume総合スレッドで行われてる事。以前はPerfumeのツアーやイベントがあるとオフ会スレも立てられたらしいけど今は無し。

広島の時はベビメタ板に立てられた広島公演の旅スレへ公演日の半月ほど前から定期的に長文のテンプレ告知を書き込み、それが思ったより好意的に受け入れられたものの同じ事をパフュスレでやったら間違いなく叩かれる。故に今回の告知は公演前日の夜1回、当日の朝・昼・晩に数行の短文でぼっち参戦の打ち上げ難民はHUB海浜幕張店へ集合!と書いたのみ。

無反応ではなかったけどベビメタの時みたいな手応えが無かったのでどの程度集まるか不安視してたら最終的に俺含む7人の5ちゃんねらーが集結。これにゼブラさんを加えた8名での呑みとなった。まあ、これ位の規模が丁度良いかも。広島の時みたく20人とか集まっちゃうとそれはそれで楽しいけど仕切りのプレッシャーも凄まじいんで。あと今回の店は個別会計のHUBだから気楽過ぎて笑いが止まらん。

面白かったのは、たった8人なれども会場のファン層と傾向が一緒だった事。最年少は20代で一番多かったのは恐らく30代。女性も一人参加してくれて、これはPTAコーナーであ~ちゃんがオーディエンスへ性別・年齢別に挙手させた時の比率と完全に一致する。ベビメタ呑みは若者&女性不在がお約束だったからホント、Perfumeのファン層って幅広いよなあと再認識。

とは言えJPNツアーの頃はもっとオヤジ比率が高かったと思うので、メディア露出の多さが若年層を取り込む結果に結び付いたのかな~と。

話がズレたけどベビメタ呑み同様、5ちゃんねらーとのパフュ呑みもすんげー楽しかった。惜しむべきは終電の関係上、みんなとワイワイ呑めたのはたった1時間半って事。ホテル泊の人も幾人か居て羨ましかったけど、広島の時みたく尻がないと早朝まで続いちゃったりするから、これはこれで結果オーライなのかなと思ったりもして。

で、例によって俺は本名を明かさず参加者の名前も一切聞かず。これが俺の絶対的な拘りだけど参加してくれた女性から帰りの電車内で聞いた話によると、その方は様々な会場で出会って意気投合した人とは連絡先を教え合い、今も交流を続けてるんだって。それは素晴らしい事だと思うし、人それぞれで構わないんじゃないかな。

さておき、これでまた味を占めたので次回また何処かで名無しを集めてパフュ呑みやベビメタ呑みで盛り上がりたいな~と。

2018年2月17日 (土)

Perfumeとあなた ホールトゥワー@幕張イベントホール2018/2/15 ダブルヘッダー

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15日のダブルヘッダー参戦後、海浜幕張で5ちゃんねらー達と終電間際まで飲んでて、電車の遅延もあり帰宅時間が26:00過ぎ。さすがに力尽きて爆睡し、2日経ってからのルポとなってしまった。

しかしこの日は正にPerfume三昧で13:00から昼の部を堪能し、夜の部開場までゼブラさん達と飲みながらパフュ談義に花を咲かせ、19:00からは夜の部を堪能して終演後に5ちゃん飲み。京葉線に乗ったのが23:20頃だったから約10時間Perfume漬け。最近はベビメタやらBiSHやら浮気傾向が激しいものの、俺のパフュ熱もまだまだ冷めちゃいねえなと再認識。

公演内容に関してあ~ちゃん直々にネタバレ解禁のお墨付きが出たので遠慮なく書いちゃうけど、セットリストは本公演に合わせ事前に募集したPTA人気投票ベスト10のカウントダウン形式。ファンクラブ限定の投票だからコアな曲が多く、特に第2位のedgeはマジで震えた。イントロクイズじゃないけど冒頭0.3秒でゾワッ!と鳥肌が立ち、次の瞬間には絶叫してたもんな。以前から一度は生でパフォーマンスを観たいと思い続けてきた曲なので、これを1日に2回観られただけでもう死んでもいいレベルの満足度。

相変わらずメンバー三人のトークセンスも素晴らしい。昼の部と夜の部でMCネタを変えてきてしっかりオーディエンスの笑いを取るあたり、この娘たち芸人か??と改めて思わされたり。

このところベビメタやBiSH等、生バンド編成のアーティストに傾倒してて、やっぱカラオケと生演奏じゃ緊張感が違うよな~と思ったりするものの、Perfumeのライブはカラオケ・口パクでも世界観が確立されてる・・と言うか生演奏同様の緊張感がみなぎってる。母体が打ち込み主体のテクノポップという事もあるだろうけど、この辺は先駆者の貫禄だね。目指す方向性は違えどもベビメタにせよBiSHにせよPerfumeありきの存在だし。

座席に関しても書いておくと昼の部は2階席の後ろの方。レーザー光線等の舞台演出は充分堪能出来たけど演者が遠いので一抹の寂しさは拭いきれず。夜の部も発券してみたら2階席と書いてあり嗚呼、今回は運がなかったな・・と思いつつ座席へ向かうとサイド目ながらメインステージ側の前から2列目で、上手のお立ち台までの距離は目測10mそこそこでアリーナ最前よりも近い。これだけ間近にメンバーを観られたのは初の東京ドーム公演のPerfumeカー凱旋の時とJPNツアーSSA公演アンコール時以来か。

特に今回は演者の目線よりやや高めに居るから、ちょっと視線を上に向けながらパフォーマンスする三人とちょいちょい目が合うの。もう小便チビるかと思ったわ。

こんな調子でPerfumeの魅力にグググッと引き戻される1日だった。しかしネタバレ解禁って事は5月からの地方トゥワーが幕張とは全く異なる内容という事か。そうなると一箇所だけでも遠征せずには居られない。

取り敢えず公演ルポはここまで。次回はパフュ呑みネタを熱く語りますか。

2018年2月14日 (水)

ベビメタとBiSHのブルーレイ到着

明日はPerfumeのイベントなのでPerfumeモード全開で挑まなくちゃいけないんだが届いてしまったら観るしかない。ちなみに今日はイベント参加を当て込んで希望休を取ったものの落選しちゃったから家で飲んだくれDay。そういう意味でもブルーレイの到着は好都合だったり。

ベビメタの方は昨年の5大&巨大キツネ祭りの6枚組で、webメンバー限定販売33480円という超高額品。もう金銭感覚が麻痺してるからどーでもいいけど。取り敢えず観たのは参戦した銀キツネ祭り、逝きたかったけど逝けなかった白キツネ祭り、そして大阪城ホールの巨大キツネ祭り。

銀で俺様の勇姿を確認したかったものの最前付近は尋常無い寿司詰め状態だし、みんな黒いTシャツを来てるから特定が困難過ぎ。コマ送りでくまなく探せば見つかるかもしれないけど俺もそこまでヒマじゃないので俺探しは断念。白はホント楽しそうだなあ。今年こそは是非参戦したい。

巨大はWOWOW放映版の製品バージョンだけど、WOWOWでカットされた紅月がマジでヤバい。特に大神小神のツインギターは号泣必至。ホント、惜しい人を亡くしたよなあ・・

BiSHの方はまだ半分しか観てないけど、やはりカラオケに乗せたパフォーマンスとは緊張感・臨場感が比較にならない。恐らく、このバンド編成ライブはかなり評判が良かったと思うのでベビメタ同様、生バンドのサポートがお約束となる日も近い気がする。

今のところBiSHのライブ参戦は考えてないけど、バンド編成だったら一度逝ってみたいね。

2018年2月13日 (火)

どんなとげとげな日でも 息してれば明日は来るんだし

別に飽きちゃったとかそういう事はないんだけどPerfumeもベビメタも死ぬほどヘビロテしてきたのでBiSHという新たな刺激を得た事で最近はBiSHばっかり聴いてる。一昨日昨日の高速移動中もBGMはずっとBiSHだったし。

まだまだにわかなれども取り敢えずシングルOTNKとDEADMANのカップリング曲を除けば現在リリースされてる音源は全て聴き、今のところ少し前ネタにしたメジャー2ndアルバムTHE GUERRiLLA BiSHとインディーズ2ndアルバムFAKE METAL JACKETが私的ツートップ。コアなファンにはメジャー1stアルバムKiLLER BiSHがやたら評判良いみたいだけど、こればっかりは好みの問題だから何とも言えないな。

ちなみにBiSHの楽曲って大半がメンバー自身の作詞。まあプロのサポートが相当入るんだろうなと思いつつ好印象ではある。ただ、聴いてて頭にスッと入ってくる歌詞と全く入ってこない歌詞がある事も確か。

表題で引用したのはリンリン嬢が歌詞を担当したbeautifulさの一節で、これはもうスッと入るどころかグサッと突き刺さった。いわゆる直球勝負の青春パンクで、初期ブルハ時代のヒロトやマーシーが書きそうなフレーズ。その良い意味でのダサさ、格好悪さがツボ。言葉選びって凄く重要だよねと改めて思わされる。

しかしYouTubeでBiSH関連の動画を掘るとカラオケ(・・ですらなくボーカルの乗った音源)に合わせてのパフォーマンスが多く、ベビメタ属性の俺的にはやっぱり生バンドが居なくちゃ・・と思ったりするものの昨年のツアーは特例的にバンド編成で、ちょっと調べるとブルーレイ化もされてるので気になってYAHOO!ショッピングで購入。期限の迫った期間限定ポイントが約3000p程あって何買おうかと悩んでた事もあるんだけどね。明日辺り届く筈なので結構楽しみ。

【追記】
パンクリスペクトという事でギターのコピーが簡単な事もBiSHの魅力の一つだったり。ちなみにbeautifulさのコード進行、妙に既視感を覚えるなと思ったら頭脳警察のさようなら世界夫人よ(或いはジローズの戦争を知らない子供たち)とほぼ一緒。

2018年2月12日 (月)

武士の情けか


約2年ぶりに仕事仲間の婚礼撮影。シーサイドで素敵なロケーションの会場だったな。

どういう訳か二ヶ月ほど前にこの日の夢を見て、何故か俺は撮影機材を車に置いてきてしまい気付いたのが新郎新婦入場の直前。慌ててパーキングへ走るんだけど、どうしても映ちゃん号がみつからない。うおー!宴会始まっちゃうよ~~!!って所で心臓バクバク&汗だくで目覚めた。

勿論、現実世界の俺はそんなマヌケを演じる訳がなくノーミスクリア。ただ、FCP Xを使うのも2年ぶりなので編集作業はHOW TO本を見ながら悪戦苦闘中。

婚礼撮影の場合、通常は三脚使用8割ハンディ撮影2割なれども今回は形式に囚われないアクティヴな進行だったのでハンディ8割三脚使用2割。こういう時に活躍するのが愛用の一脚。ハンディカムはバランスが悪いので、これをグリップ代わりに使うと画面は安定するし疲労度が軽減されるのでアマチュアの人達にもお勧め。

婚礼撮影だと席を用意していただいても食事に一切手を付けられないから常に断ってきたし今回も同様ながら、コース料理じゃなくビュッフェ形式だったので隙を見計らって少し食わせていただいた。但し食ったのは画像の海老と、会場の方が気を遣って出してくれたメインディッシュの肉料理のみで、それも掟破りの立ち食い。まあ美味しく頂けたのでNO問題。

で、表題の件。行きの常磐自動車道でオーバースピード気味に巡航してたら黒塗りの覆面パトカーがビッタリ後ろに付き、うおっ!危ねえ!!と思い一気に減速して事なきを得た。これで追尾計測されたら約半月先の累計点数リセットがパーになる上、一発免停&ゴールド免許への挑戦も振り出しと何一つ良い事なし。正に九死に一生。

一つ謎だったのは覆面パトカーが後ろへ貼り付く前からパトランプを付けてた事。これがなかったら気付かず計測されてた可能性もあり、ひょっとしたら計測前にパトランプで牽制するという武士の情けだったのか。

ちょっと気になってweb検索したら似たような経験者の記述があり、なんでも勤務時間を終えた覆面パトカーが署へ戻る際にこういった行動を取る事があるらしい。そんな事もあり帰り道は慎重に慎重を重ねて帰宅。まあ常に法定速度で走れば何ら問題ないものの、ついうっかりって事はよくあるのでリピーター諸氏も高速の黒塗りクラウンには充分お気を付けのほど。

2018年2月11日 (日)

日立のはしご酒

日立って所には初めて来たけど、駅は凄く綺麗で整備されてるものの人通りが極端に少ない。ホテルへチェックインし駅前へ来たのは20:00頃だったものの、雰囲気的に都心の深夜3:00頃に近い。

それでも折角なので良い感じの飲み屋で一杯やろうかと思いつつ駅前を徘徊するも営業してるのはチェーン店ばかり。ここまで来てチェーン店は寂しいので寒空の下、駅前を探索すると少し離れた所に良い感じの店が点在するポイントを発見。

海鮮居酒屋と焼き鳥屋が営業しててweb検索するといずれも星三つで甲乙付け難し。どっちにするか悩み抜いた末どっちへも逝くという結論に達し、まず海鮮系の店へ。


此方では八海山と刺身盛り合わせを注文。お通しのキュウリが相変わらず食えないので選り分けてたら刺身が到着。


選り分けたキュウリ以外は刺身のつまも完食。終始静かに飲めて好印象だったけど俺以外には後客の三人組のみ。

続いて数件隣の焼き鳥屋へ。

こっちのお通しはキュウリもネギも含まれてないから全部食えるぞ。



適当に頼んだモツは少々ゴムっぽかったけど他の串物は美味かった・・けど、ネギマのネギは苦手なので一つ無理矢理食ってもう一つは残す。

コスパが高いせいか先の海鮮居酒屋よりこっちの方が流行ってる印象で、周囲を見渡すと出来上がった吞兵衛だらけ。そのアウェイ感も旅先の醍醐味ではある。


ホテルへ戻る帰り道に雰囲気ある建物があったので画像に収めたり。深夜という事もあり、今も稼働してるか否かは分からず。

べんてんのカップ麺

少し前にリリース情報を掴み、楽しみにしてたべんてんのカップ麺が地元のイオンに売ってたので購入。ちなみに今は明日に控えた仕事仲間の婚礼撮影の為に茨城へ来てて、ホテルで食うか持ち帰って自宅で落ち着いて食うか悩み中。

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