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2011年1月28日 (金)

Panasonic DMP-B100

110128

やっぱり買ってしまったポータブルBDプレーヤー。理由としてはWOWOWで録画したBD-Rが自宅じゃ消化し切れない枚数になってしまったから、ですかね。ちなみに現在手元にあるWOWOW放映分の未見BD-Rはおろち、ヴィヨンの妻、カバーガール、早春、マッハ!弐、イングロリアスバスターズ、インビクタス、グラントリノ、ウディ・ガスリー/わが心のふるさと、アバター、それとストーンズのライブ2編。更に来月いっぱい加入してるつもりなのでもう少し増える。

10数本だから自宅で観てもいいんだろうけど、電車移動中に動画を観るのが習慣化してるので出来ればこいつらも通勤途中に観たいのだ。で、昨日初めてブルードットの12インチポータブルDVDプレーヤーからこいつに持ち替えて出勤。8.9インチという事で今までに比べ若干小柄で軽量化されてるから持ち運びは快適。画面も12インチDVDより明るくて見やすい。

ただ、このスケールは16:9なら問題ないけど4:3ではかなり寂しい事になる。そんな訳で4:3物や少しでも大きな画面で観たいDVDはブルードットで、BD物はこれで観るという両刀使いを暫く続けようかと思ってる。

使い勝手はさほど悪くないものの、モニターを畳むと勝手に電源落ちちゃうのが親切だけど余計なお世話。あと、ボリューム調整がボタン式だけど個人的にはブルードットのダイヤルの方が都合良かったかな。

肝心の画質だけど、例えBDでも8.9インチレベルじゃDVDと大差ない。比較すれば当然DVDより画質良いものの高画質を劇的に堪能出来る訳がない。まあ、こっちも高画質を期待して購入した訳じゃないから問題ないけどね。

しかし今月は既に27本の映画をDVDで観てるけど、その全てが日本映画。これは俺としてはかなりのレアケース。でも劇場じゃ3本洋画を観てるから完全邦画オンリーではないんだけどね。ちなみに手元の未見ライブラリーを見返すとおろち、ヴィヨンの妻、時をかける少女(2010)と邦画が3本あるのでここから着手し、1月は邦画月間として終える予定。

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