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2020年9月14日 (月)

水割り比率

昼過ぎから観始めた宇宙戦艦ヤマト2202、ちょいちょい休みを挟みつつ全7章中3章(TVシリーズ的には全26話中10話)まで鑑賞。夕方に2時間ほど仮眠を取り元気一杯なので今夜中に折り返しへは到達しようかと。

しかしCGを駆使し、福井晴敏さんを中枢に据えてパワーアップした新版ヤマトだけど突っ込みどころの多さは昭和のオリジナルシリーズと何ら変わらずの印象だな。それこそがヤマトと言えばそれまでだし、結構楽しんじゃってる自分もいるので有りっちゃ有り、か。

***

で、ヤマトとは全然違う話だけど休日のアル注ネタを。スタートは缶ビールで、そればっか飲んでると腹がガバガバになるので途中からウィスキーの水割りへスイッチ。数年前までウィスキーは決まってロックで飲ってたものの最近じゃキツくなり水割りがお約束。その比率も徐々にマイルド化してる。

参考画像を挙げるとまずロック。

Img_4923

次に少し前まで好んで飲んでた1:1の水割り。

Img_4924

そして今はこう。

Img_4925

比率的には1:1.5&氷って所か。これ以上薄めると物足りず、濃いとやや辛い。ちなみに正確に計ってる訳じゃなく、色の薄まり方とグラスのロゴを目盛り代わりにしてアバウトに水量のバランスを取る。

グラスはジャックだけど飲むのはもっぱらアーリータイムズ。値段が2/3ぐらいでリーズナブルだし、合法ドラッグとしての効力に遜色はないし。あと、優作さんが下北のレディジェーンでキープボトルにしてたという事実がどうしようもなく俺を誘う。

安くて酔えて優作さん御用達。いいんじゃな~い。なお、優作さんが生前CF出演されてた焼酎貴族トライアングルは未だ一度も飲んだ事なし。あまりにも周囲の評判が悪いんで・・

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