2022年9月 7日 (水)

超高額TCG&トレカ

TCGは全くの属性外だけど、頂点に君臨する激レアカードが一体どのような価格で取引されてるのか少し気になったので色々調べてみた。なお資料的意味合いで画像を引用し、出展元にリンクを貼らせていただきますので何卒ご容赦いただきたく。

まずマジック・ザ・ギャザリング(出展元はこちら)。

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泣く子も黙るアルファ版ブラックロータス。Hikaruさんが3000万で入手した個体とは異なり、こちらはPSAグレーディングGEM-MT10の完品でお値段は5300万円(2021年1月時点)。ここ1-2年の世界情勢で様々なコレクターズアイテムが軒並み高騰してるから今じゃ幾らになってるのか想像も付かない。

続いてポケモンカード(出展元はこちら)。

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ポケモンイラストレーター。お値段は驚くなかれ6億4600万円(2022年5月時点)。1996年にコロコロコミックが主催したイラストコンテストの入賞者に贈呈された記念品との事で、世に出回った数は入賞者数と同様なら39枚。そりゃ貰った人も目の黒いうちは手放さないだろうし、市場へ出回らないからこれだけの額に跳ね上がったんだろうね。

そして遊戯王カード(出展先はこちら)。

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カオス・ソルジャー。お値段は更に上を行く9億9800万円(2021年5月時点)。1999年のゲームボーイDM1優勝賞品ですって。すなわち世界に1枚って事か。ちなみに他のレア物を見ても遊戯王の超高額カードって例外なくコンペの優勝賞品ばかり。う~ん、レアリティは認めるけどパック封入されてない物だと俺なんかはあんま萌えないねぇ。

TCGの話はこれぐらいにして俺属性でもあるスポーツ系トレカの話題を。俺のトレカ熱絶頂期に高額品の代名詞だったのがマイケル・ジョーダンのNBAカードだけど、今現在最も高額なのは何なのか調べてみた(出展元はこちら)。

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97-98UDの直筆サイン入りゲームジャージーで3億900万円(2021年10月時点)。初のMJ直筆サイン入りメモラビリアカードという事で人気絶大なんだと。但しこれ以外にも1of1(世界に1枚のカード)という曲者が幾つもあるから、そういうのが市場に出たら記録更新される可能性あり。

そしてカードと言えばやっぱり野球でしょって事で世界最高峰のMLBカード(出展元はこちら)。

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1952 TOPPS #311 ミッキー・マントル ルーキーカードでお値段は17億5000万円。奇跡の極美品という事で、長年トレカ界の王者として君臨したT206 ホーナス・ワグナー(時価10億円)を抜き去り一躍トップの座へ。ここまで来るとMTGのブラックロータスすら霞んで見える。野球カード恐るべし。

かなりスケールダウンするけどNPBカードの最高峰が幾らぐらいか調べてみる。しかしプロ野球カード 最高額の語句でweb検索すると当ブログの記述ばかりがヒットするなぁ。そんな訳で有力情報がイマイチ掴めなかったのだが恐らくここにも書いた1973カルビー #125 太平洋クラブライオンズ 基満男&東田正義ツーショットのラッキーカードではないかと。

通常版の販売価格が30万前後で、裏面がラッキーカードのバリエーションになると専門店の買い取り価格が50万らしいので、販売価格は少なく見積もっても7-80万。それ以上高額のNPBトレカを俺は知らないので多分これだと思う。或いは89カルビー金枠の原監督(#412)がオークションに出て金持ちの狂人が競り合ったら似たような額になるかも。

2022年9月 2日 (金)

荒野の用心棒の楽譜

先日、ヤフオクでこんなのを落札。

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何だ?この小汚い楽譜は、と思うでしょ。これがコレクター的にはちょっと曲者だったりする。

そもそもこの楽譜はサントラレコードの付属品じゃない。時折こうやってレコードと共に出品されるケースもある事はあるけどかなり希。逆に荒野の用心棒の劇場配布チラシと抱き合わせで出品されてるケースが非常に多い。

察するにこれは本来チラシに挟まっていた物で、前オーナーがレコードと共に保管してたらジャケットやらチラシやらは紛失しちゃって楽譜とレコードだけが残ったのではないかと。何しろ60年近く前の代物だから断言出来ないけど、恐らくはそういう事なんだと思う。

ちなみに状態イマイチなれど落札価格は送料込み500円。その程度なら話のネタに入手するのも有りかなと。

2022年8月 8日 (月)

コウジ上原&ヨシノブ高橋のカルビー人間封大会

気まぐれにNPB絡みのYouTube動画を観たら関連動画がわらわら弾き出され、数日前まで知らなかったけど上原浩治さんの公式チャンネルがあって掘り下げたらヒデキ松井との対談とか色々ある。興味深く観てたらこれが超ツボにきた。

引き当てた選手でチームを組み立ててゲームで勝負するという背景こそあれ、俺が最もNPBに熱を上げた頃のスタープレイヤー2人がカルビープロ野球カードの引きに一喜一憂する様は実に楽しい。それと彼等にとってキラカードか否かは大した問題じゃないのも面白い。まあコレクターじゃないからね。しかしこの動画が公開されたのって2年近く前か。何故今まで気付かなかったんだろ。

ここでちょいと思い出の品を引っ張り出してくる。

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98カルビー#084高橋由伸ルーキーカードと99カルビー#91上原浩治ルーキーカード。上原さんの方は稲城のジャイアンツ球場で直筆サインをいただいたボクにとってはかけがえのない宝物。巡り合わせが悪くて由伸さんにサインをいただくチャンスには一度も恵まれなかったな。慶應日吉キャンパスのグラウンドで自主練してるという噂を聞き映ちゃん号で2時間近くかけて逝った事もあったのだが。ちなみに当時は今の職場に拾っていただく半年ほど前で、ほぼ無職だったからヒマしててNPBオフシーズンには毎日そんな事をしてたのでした。

2022年4月20日 (水)

終了したオークションの商品検索

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俺、ヤフオクの条件付き検索なんてほとんど利用しないから昨日まで気付かなかったけど、何時からこんな機能が追加されたんだろ。それまで過去のオークション履歴はオークファンで掘り下げてたのだが、あそこは3ヶ月以上遡ると落札価格が表示されなくなり、見たければプレミアム会員になるしかないという無賃乗車を突き放した仕様。

でもこっちは過去180日の落札履歴が即座に弾き出されるので相場を調べるには極めて有効。以後はオークファンに頼る事なくこっちで掘り下げていこうかと。

今は別に調べ物もないのだが、カルビーとか映画チラシとかソフビとか変身サイボーグとか適当な語句で検索。すると相変わらず一部のマニアが狂気じみた金額で紙切れや古い玩具を奪い合ってて実に面白い。巷じゃ景気の悪い話ばかりで滅入るから、今後も彼等には頑張ってもらい傍観者を楽しませていただきたく。

あと、手元にあるコレクターズアイテムで何か高騰した物は無いかな~と期待を寄せつつ色々検索してみると山勝のブルース・リー ミニカードがちょっと値上がりしたみたい。10数年前に52枚セットを3000円ぐらいで入手したのだが、この枚数だと現在の平均落札価格は2-3万。状態をチェックしたら良いのと悪いのが混在してるけどボロボロって事はないから、売りに出せばちょっとしたお小遣いになりそう。とは言え、別に慌てて放出する必要ないし、定年退職して酒代に困窮したら売っ払いますか。

2022年4月14日 (木)

カルビー ONサイン狙い

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俺にしてみりゃ序の口も序の口だが朝のイオンで10袋追加購入。8袋目までONサインどころか通常キラすら1枚も出ず、嗚呼・・ 今日は厄日であったかと落胆しかけたところ、

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おらおらおらおらぁ! 長島三塁手復刻キラカードのサインパラレルGETだぜ!! いや、久々に吠えた。βエンドルフィンとドーパミン放出しまくりで、昼から飲む酒も美味い。今日は良い日だ。

こうなると王さんのサインパラレルも欲しくなるが、それは高望みし過ぎだし深追いするとまた地獄を見るからこの1枚で満足する事に。

これのオリジナルが手元にあるので折角だから2ショット画像を公開。

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73カルビー #1長島三塁手にはバット版と旗版というバリエーションがあり、旗版の方が少しだけレアリティ高いみたいだけど俺が持ってるのはバット版。それでも時価3万ぐらいするのかね。主観だけど状態は10点評価で7-8点ぐらい。ボロボロのが多いからこれぐらいのコンディションだと結構重宝されるのだ。

カルビーのON復刻キラカード

勤務日の起床時間が深夜2:30とか早朝5:00だから休みの日も6:00前に目が覚めてしまう。まあ早起きは三文の得だけど、まだイオンも開いてないから朝の暇潰しにヤフオクで市場調査を。

で、気まぐれに野球カードのカテゴリーを見に行ったらBBM93のイチロールーキーカードって今や2-3万するのね。今出てるのが28000円とかして何ぼったくってんだろと思ったりしたのだが、オークション履歴を調べると大体そんな価格まで競り合ってる。これ2枚持ってるから暫く寝かせといて老後のお小遣いだな。ちなみに同年のBBM松井秀喜ルーキーカードは5000円即決物がグルグル回ってるみたいだから随分差を付けられましたね。

それと気になるカルビーカードの画像が弾き出され、見ると73年の長嶋茂雄&王貞治の復刻キラカードで、しかもサインパラレルまである。2022Calbeeって書いてあるし、何じゃこりゃ?と思いつつ調べたら、

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これかぁ。カルビーさん久々にやってくれちゃったなって感じ。例年通りならカルビーのキラカードは1:8程度、箔押しサインパラレルは箱イチ(1:24)の封入率。キラはスターカード24種とレジェンドカード4種を含め全30種。すなわちピンポイントで狙うと通常版で1:240、サインパラレルは1:720と結構な難物。カード狂時代なら問屋で狂ったように箱買いしたろうけど、今はつまみ食いにもう少しだけ力入れるか程度。2弾3弾でイチローやBIGBOSSも出してきそうな気がするし、あんまり無茶はしないでおく。

2022年3月13日 (日)

ロコ・ソラーレのトレカ

昨日ちょっとリンク貼らせていただいた此方のサイトで製品情報をチェックしたらロコ・ソラーレのトレカなんてのがあるのね。ただ、よく見るとライトVer.とか書いてありメモラビリア系の激レアカードは封入されてない。記述にある直筆サイン入りNFTデジタルトレカってのはQRコードを読み取ると表示される画像データだから俺的に萌えない。ちょっとそそられたがスルー確定。

更に調べていくと、これって先月リリースされたトレカの再販なのか。で、そっちには直筆サインやチェキとかの激レアがしっかり封入されてる。これはかなり萌えるから売ってりゃ何箱か買ったかもしれないが既に完売状態だそうで、ヤフオクを覗くと未開封BOXがボリボリ価格で多数出品されてる。そんなの要らないので此方もスルー。

むしろ無駄遣いせずに済んで個人的には命拾いしたかも。過去の愚行を思い返せばレアカード引くまで買い続け、出費額が6桁オーバーとかよくやらかしたんで。そりゃ引き当てたら嬉しいしβエンドルフィン出ちゃうけど、ホントのホントに欲しい物なのかと問われればそんな事ないし、ヤフオク出品物の画像を酒飲みながら眺めてるだけでも結構楽しいから、貧民たる俺はそれで満足する事に。

 

2022年3月12日 (土)

高騰するコレクターズアイテム

昨夜、気まぐれにギター系のYouTube動画を掘ってたらヴィンテージ物紹介の動画へ辿り着いて興味深く観てたんだけど、今や59年型Gibsonレスポールって8000万とか1億するんだってね。この時点で約3000万だから7-8年で3倍近くに跳ね上がったって事か。

思えばトヨタ2000GTも7-8年前なら3-4000万だったけど今じゃ1億前後。ここ10年であらゆるコレクターズアイテムの相場が一気に高騰した模様。その時期が2020年前後であればパンデミックの影響という事になるものの、それ以前に変動が始まってるから関係ないっぽい。とは言えスイス製腕時計の異常な高騰はここ1-2年の話だから全く無関係とも言い切れない。人類滅亡の危機を肌身に感じた一部のセレブが金に糸目を付けずレア物を買い漁り始めたのかね。知らんけど。

で、少し気になり世界最高額の野球カードとして知られるホーナス・ワグナーさんのT206タバコカードの相場を調べたら、状態が良いと7億円オーバー。それより何より衝撃走ったのは半分破れた劣悪品の落札価格が5473万円ですって。ちなみにこんなの。

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資料的意味合いでこちらのサイトから引用させていただきました。ご容赦の程。

面白いのはPSA(Professional Sports Authenticator。カードの真贋とコンディションを査定する企業)だとGEM-MT10からPR1の10点評価なのに、GENUINE(本物)としか記されてない。偽物じゃないがグレーディングは出来ないよんって所か。しかし、これに5000万出せる財力があるなら頑張って7億の完品を狙おうよとか貧民的に思ったりするのだが、状態の良いワグナーカードは世界に数枚しかなく、所有者が手放さないから仕方なくこいつを入手したのかも。

こんな調子で頂点に君臨するヴィンテージ物の市場価格はうなぎ登りなれども、全てのコレクターズアイテムが高騰してるかと言えば決してそんな事はない。以前も書いたけど映画のチラシやパンフ、ポスターとかのレア物は逆に下落してるしNPBカードもまた然り。それでも一部の原辰徳カードとかは数万で捌けたりするから何時か放出しようと思ってるが、今はまだその時じゃない。定年退職し、ヒマを持て余してるけどお小遣いが少し足りないなって時に、ヤフオクへ小出しして酒代の足しにしようかと。

2021年10月15日 (金)

金相場とデイトナ相場

先日放映のマツコの知らない世界で餃子・シューマイと共に紹介されたのがカラーダイヤモンドで、その希少性や価格推移はコレクターズアイテムに相通ずる物もあり興味深く観てたのだが思えば俺って後に価値が上がるからという理由で何かを買った経験がほとんどない。先の価値より今の自分にとっての価値を重視するので。結果ものすごく価格が上がってしまったアイテムもある事はあるけどそれはもうたまたま。

ただ、このまま放っておくと更に値が上がって入手するのがキツくなるぞと思い、観念して買った物ならそれなりにある。それも結構前の話だな。今はもうそういうアイテムの所有欲が薄れてるし、俺が熱を上げた対象品の大半が下落傾向にあったり、流行り物は一時期ドカン!と価格が上昇しても暫くすれば暴落する事が分かりきってるから財布の紐は緩まない。

その辺の事もあって宝飾品には昔からそそられない。何千万何億と聞かされれば素直にすげーなと思うけど欲しいとは思わない。その金で憧れのヴィンテージカーを買った方が所有欲は何倍も満たされる奴なんで。この辺、昔からよく言われてるけど夢追い人のバカな男はロマンに価値を見出し、現実主義の女性は確固たる市場価値を誇る宝飾品に惹かれる傾向が強い。絶対じゃないけどね。宝石狂いの男や収集癖の塊みたいな女性も多いんで。

だから純粋な所有欲じゃなく投資目的で希少品を買い漁る人種ってあまり好きになれないのだが、そんな俺でも買わずに失敗したなと思ってるアイテムが2つある。ひとつは金(きん)、もうひとつは度々ネタにするROLEXデイトナ。

物を売る仕事に携わってる関係上、金相場の事をちょいちょい耳にするけどこの四半世紀の高騰ぶりは異常。90年代後半がグラム1000円弱で今は約6000円でしょ。約5倍かぁ。俺に先見の明があれば1kgインゴット1本ぐらい買ったのになぁ。とは言え90年代末と言えば前の職場が潰れる寸前で金なかったし、なけなしの給料は全部トレカとカルビープロ野球チップスに注ぎ込んでたから金のインゴットを買う余裕なんぞ一切なし。

デイトナも現行モデルの未使用品は遂に400万時代へ突入ですわ。こちらも90年代末なら100万前後だったから約4倍。少し前まで150万ぐらいで買えたからあの時英断しておけば・・と、たまに思う。でも悩んで結局買わなかったって事は俺の思い入れもその程度という証。

ちなみに現行のサブマリDATEが150万ぐらいだから、俺がデイトナを指くわえて見てた時と同じ感覚でどうしようかな~と悩んでる人が沢山居るだろうな。うん、悪い事は言わないから今のうちに買っちゃいな!と悪魔のようにささやいてこの件は終了。

2021年7月16日 (金)

カルビー大谷翔平カード

NHKで放映されてたMLBのホームランダービーを観たら、海の向こうはノーマスクのオーディエンスでスタジアム満杯か。コロナに打ち勝つって結局はこういう事だよなぁ。不甲斐なさ全開たる我が国でもスタジアム・ライブハウス・飲食店に同様の光景が蘇り、あの頃はホント大変だったよな~と笑い合える日が1日も早く訪れる事を切に願うのみ。

しかし大谷翔平フィーバー最高潮。俺みたく情報に疎い奴の耳にもその活躍ぶりがバンバン届いてくるんだから功績の凄さがうかがい知れるというもの。ちょっと気になってヤフオク検索したら大谷カードのプライスが急上昇してる模様で、こうなると手持ちのストックを確認したくなるのが人情。大谷選手がNPBで活躍したのは2013-2017だからその時期のカルビープロ野球カードを引っ張り出してくる。

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手元にある2013-2017のプロ野球カードはこれだけ。いずれもコンプしておらずハンパに持ってるだけなので、ここに大谷カードが何枚含まれてるかドキドキワクワクしながらチェック出来る所が結果オーライ。

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ノーマル5種7枚、キラ3種であった。全何種なのかは調べないと分からないけど面倒だから調べない。残念なのは2013年のルーキーカードがなかった事。今は普通に3-4000円で取引されててビックリだわ。全ての野茂カードが高騰した頃を彷彿させる。

ここで紹介した大谷カードとて例えノーマルでも1000円近くでホイホイ売れてたり。やっぱスーパースターが登場すると野球界もカード界も盛り上がるのだよ。ヒデキ松井がいてイチロー鈴木がいて、松坂・上原が彗星の如く現れてNPBが最高潮に盛り上がった頃の事をふと思い出して懐かしむ。ちなみに1999年カルビープロ野球チップスは3000袋ぐらい買い込みましたわ。

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