2026年5月15日 (金)

断酒前夜はま寿司で最後の晩餐

今年の人間ドック受診日は7/17に確定したので恒例の断酒&節食期間を5/16-7/16へ設定する事に。その間一度だけ呑みの予定が入りそうなのだが直近でなければ血液検査に影響しないのでその日だけ小休止として他は1滴の酒も飲まないしカロリー摂取量も可能な限りセーブするから欲望の赴くままに飲み食い出来るのは今夜が最後。そんな訳で仕事帰りにはま寿司高田馬場店で最後の晩餐と洒落込む。ちなみに今宵の映ちゃん'sセレクションは

日本酒 金勝山
生ビール小ジョッキ
一本釣り七上かつお
えび(シャリ半分)
たっぷりかにみそ
煮あなごゆず塩(シャリ半分)
炙りハンバーグチーズマヨ
いかオクラ納豆

以上全8品で税込み2002円。少食だからこんなで大満足出来てしまうのだ。しかし天下のはま寿司も原材料費高騰の波には抗えず少し値上げしたのか。それでもまだ十分安いけどね。

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俺流はま寿司堪能術は、まず安酒に正統派かつ淡白なネタを合わせビール小ジョッキを追加注文したら邪道寿司の王道ハンバーグ握りで〆。日によってネタの種類は若干変わるけど〆のハンバーグ握りだけは不動だな。これぞ正に俺の美学。

今も備蓄のジムビームをゼロカロリーペプシで割って飲んでるけど日付が変わったら人間ドック受診が終わるまで絶対呑まない。但し前記の宴だけは特例なので嗜む程度に呑んじゃう。経験上、断酒中に1日呑んでもその後10日ほど断酒を続ければ完全にリセットされるから問題なし。なおぴえヨンのシャンパンは人間ドック受診後の祝杯用とし、今も冷蔵庫で静かに眠ってる。

むしろ今年の課題は断酒以上に摂食。今現在のウエイトを赤裸々に公開すると、

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う~ん、さすがに肥えすぎた。ちなみに去年の検査結果を見返すと71.4kgだから同じ結果を目指す場合マイナス6.1kgが必須条件。2ヶ月で5キロ減なら幾度となく達成してるのでゴールイメージが容易に想像出来るけど6kgはさすがに厳しい。とは言え決して不可能な目標じゃないから一発奮起しますかね。

2026年5月 5日 (火)

ゼロカロリーペプシ回帰

ここでネタにしてから約1週間、ゼロカロリーを通常のペプシやコカコーラに置き換えてみたところ飲み物単体で考えればゼロカロリーより美味いと思うけどウイスキー割りにしたら無駄に甘ったるい気がしちゃって、これならゼロカロリーの方が俺の口に合いそうだという結論に達し結局は逆戻り。

これって多分、口に合う合わないじゃなく長年に渡りゼロカロリー割りに慣れ親しみ過ぎた結果だと思う。だからこのまま砂糖入りのコーラで割り続ければそっちがスタンダードになりそうな気もするけどダイエッター的にゼロカロリーの方が色々と好都合だから戻した方が賢明かなと。

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そんな訳でまたゼロカロリーペプシを買い込んできた。人工甘味料に関するノイズも多少気にはなるが砂糖入りだって飲み過ぎりゃ健康を害するし、日に何本もガバガバ飲むわけじゃないからリスクはゼロカロリーもベーシックも大差ないでしょ。そもそも人工甘味料の悪い噂って化調を貶めるアンチの陰謀論とイメージが被るからスルーでよかろうと個人的には思ってる。

2026年4月30日 (木)

人工甘味料

まだ若干引きずってるけどおかげさまでカップ麺が食いたいと思えるぐらいには回復した。ちなみに体調を崩すとカップ麺やスナック菓子同様キツい酒も飲みたくなくなるのでここ数日はアホみたいにビールばっか呑んでた(呑まないという選択肢はなし)。

普段はウイスキーのゼロカロリーコーラ割りとの二本柱なのだがこれ飲み始めたの何時頃からだっけ。過去記事を掘り下げるとアーリータイムズのイエローボトルが市場から姿を消した2022年辺りか。それ以前は水割りだったりロックだったり。ジャックダニエルを愛飲してた頃はストレートで飲る時もあったかな。

歳を重ねる度にアルコール耐性が低下してとてもじゃないけどウイスキーをストレートやロックでガバガバ飲む事は出来なくなり炭酸ジュースで割る事が多くなった。で、ジュースで割るならベースのウイスキーは何でもよくなり安いジムビームへグレードを下げ、万年ダイエッター的にゼロカロリーが好都合という事でペプシのBIG ZEROを常備するようになった。ただ思うところあって買い置きを消化したらこれを通常のペプシへ切り替えようかと。

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ゼロカロリーコーラの利点は何たってダイエットに有効な事。逆にデメリットは怪しげな人工甘味料がたんまり含まれてる事と正直あまり美味くない事。人工甘味料に関しては諸説あるけど大量摂取しなければ健康被害はないという説を信じて愛用してきた。それでも発がん性だの腸内環境への悪影響だの糖尿病発生リスクだのと様々なノイズが耳に届いてくるから一度試しに普通のペプシへ切り替えて様子見してみるのも有りかなと。

そもそも1日で飲み干すわけじゃなく2日ぐらいに分けて消化してるから1日のカロリー摂取量は150kcalに満たない。そりゃ0kcalには敵わないけどビックリする程の差異はないし少しは味が向上するし、ブクブク太るとかの弊害が無ければそのまま通常版へスイッチしようかと。但し今はまだこいつを呑みたいと思えるほど体調が回復してないので数日後の話。

他に愛用してる人工甘味料と言えば、

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味の素パルスイート。節食時プレーンヨーグルトやオールブランに使うだけで摂取量はゼロカロリーコーラと比較にならないほど少ないのでこれはこのまま使い続ける予定。改めて原材料をチェックしたら比率が異なるだけで内訳はペプシと大差ないのね。ちなみに去年の今頃買ったやつが今も1/3ぐらい残ってるというレベルの消費量だから問題視する要素は何一つあるまい。

そう言えば過去愛用してた人工甘味料使用食材にカロリーオフのマヨネーズがある。普通に使う分には問題なかったのだがYouTube動画のマヨネーズをフライパンで熱して炒め物に使う料理を試そうとしたら全然使えなかった。結局あれって油脂の分量を落としてカロリー制限してるからね。そんな事もあり2-3年前から普通のマヨネーズへ逆戻り。リュウジさんは味の素のピュアセレクトマヨネーズを推してるけど個人的にはキューピーマヨネーズ一択。まあ大して拘りないから正直どっちでも良い。

2025年9月30日 (火)

HUBのPerfume呑みもコールドスリープ

ベビメタ呑みが面白くて、同じ事をPerfumeで出来ないかなと思いつつ2018年頃から始めたHUBのパフュ呑みだけど本家がコールドスリープという事になれば当然こちらも冷凍睡眠・・つー訳で第一部終了の場となった9/22.23HUB東京ドームシティ ラクーア店でのパフュ呑みルポなんぞを。しかし俺って終演前後のラクーアHUBはベビメタとパフュしか経験ないけど恐らくどのアーティストでも似た様な雰囲気だろうから何時の日か別のアーティストでも体感したいなと思ったりして。

22日は夜勤明けという事もあり終演後のみ出向いたけど23日は開演前も終演後も足を運び数多の同志たちと飲み交わす。今までと少し違ったのは何時もならスポーツ中継を流してる店内モニターにパフュのMVが延々映し出されてた事。それも客が増えていくにつれ音量もどんどん上がっていくというサービスぶり。これが起爆剤となり両日共すげー盛り上がった。選曲も良かったな、酔ったパフュヲタに聴かせたら狂う楽曲(エレワ、チョコ、ポリリズム等々)をメインに持ってくるあたり恐らくは店側に同類が居ると読んだ。

面白いのが最初のうちは皆そこそこ冷静で俺がMVに合わせてコールしても若干浮いたりしてたのに、いい感じにアルコールがまわりエンジンかかってくるとみんな発狂して店内がコールで埋め尽くされたりして。酒の力、偉大なり。

初めましての人が毎回居るのもパフュ呑みの特徴で、ベビメタ呑みの方はほぼ固定メンバーになりつつあるもののパフュ呑みでは新鮮さが保たれてる。これはファン層の広さがその要因だろうね。今回も20代の若さで7-80年代のテクノポップに精通してるファンに出会って色々刺激を受けたり。

中でも一番印象に残ったのは初日の終演後、店内で見事なフリコピを披露した美容師の兄ちゃん二人組。彼等のパフォーマンスに触発され他のグループも自慢のフリコピを始めたりして何故かHUBがダンスフロアに。こんな楽しい呑みは18-19カウントダウン後の新横HUB以来だったな。

この愉しみを凍結せざるを得ないのは寂しいことこの上ないが、今回飲み交わした同志の中には2020年以来の人も居たりしたから、そう考えると5-6年凍結しても同じ事だったりするんだよね。彼等との再会が何時になるか分からないけどPerfumeが活動再開したらまた飲み交わす事になると思うから、その日まで健康を保たなきゃ。

2024年1月15日 (月)

年始の断酒

0:15入り8:30退勤の夜勤生活を送る俺にとっては今が晩酌時。そんな訳で飲んだくれてるけど、この半アル中生活も今日を堺に暫し休止期間へ突入。去年は早朝番中心だったから受診義務がなかったものの昨年11月頃から深夜勤務がメインになり、1月末の健診を受けなければいかんので。

初夏の人間ドック受診前は最低でも3-40日の断酒がお約束だけど今回は15日間。前哨戦であると同時に、半月の断酒でγ-GTP値が何処まで下がるかの人体実験を含んでる。何もしなければ普通に150を超えて再検査だの何だのと面倒な事になるのは必至。数年前なら半月の断酒で上限値ギリギリに収まったもんだが今の俺が同様か否かは試してみなけりゃ分からない。そういう意味である種の賭けだな。

加えてウエイトを2kg前後絞りたいので節食モードへ突入。更に、酒を断つと糞詰まりになるから世間的にお通じが良くなると言われてる食生活への移行も余儀なくされる。取り敢えず明日の退勤後にヨーグルトだのオールブランだの海藻類だのを買い込み、健康的かつ質素な食生活を送る予定。ちなみに受診日は今月31日。丁度その頃が新・映ちゃん号の納車日になる予定だからオーナーもライトウエイトを目指そうかと(ちょっとお漏らしw)。

2023年7月 2日 (日)

人間ドック受診前の断酒遍歴

明日は毎年恒例の人間ドック受診日。もう飲まず食わずだし早々に朝を迎えたいから睡眠導入剤でも飲んで自宅を出るAM9:00へ瞬間移動したい所だが、連日の早朝勤務で早起きが習慣化してるので6:00には起きちゃうだろうな。

今回の断酒期間は53日。故に肝機能に関しては不安材料ゼロだけど、残念ながらウェイトコントロールが上手くいかなかった。1週間前に74kgジャストまで絞れたから72kg台も楽勝で狙えるなと舐めてかかったのが運の尽き。そこから増減を繰り返し現時点での全裸計測結果は75kg強。夜中に何度もトイレへ立ち約1kg落ちる事を踏まえても74kg強が着地点か。近年のワースト記録だわ。ギリギリになってもカップ麺を止められなかったのが敗因の1つですかね。

それでも野菜と発酵食品中心の食生活を半月近く続けてきたからLDLコレステロール値も少しは下がってくれてるのではと淡い期待を寄せてる。でも腹囲計測のC判定は確定してるし左目の視力も落ち込んでるし問題ありありだな。

話は断酒に戻るけど、人間ドック受診を見据えて一定期間酒を断つようにしたのは何時頃からで、内訳はどんな調子だったかを過去記事から拾ってデータ化してみた。

2014年/14日
2015年/記録なし
2016年/20日
2017年/2日
2018年/17日(但し発狂して受診3日前にガブ飲み)
2019年/30+45日
2020年/30日
2021年/40日
2022年/30日
2023年/53日

前日削除した2013年以前の魚拓も見返したけど、そちらには人間ドックに関する記述すらなかったのでスタートラインは2014年という事になる。年明けに受けた健診の結果が芳しくなかったので人間ドック受診前に2週間ほど断酒したのが最初らしい。翌年は何も書いてないから多分断酒してない。

そんな事を繰り返し、恒例化したのは2018年から。注釈にもある通り受診直前に努力を台無しにする愚行に走り、正直過ぎる検査結果に触れ断酒の重要性と有効性を強く自覚し今に至る、と。ちなみに今年の53日が新記録かと思いきや、ブレイクを挟みつつだが2019年に計75日間の断酒を勤め上げてる。これも年始の健診結果を受けての事だけどγ-GTP値はこの年が過去10年間で最小値を示してる。日数こそ2019年に及ばないが連続記録はこっちの方が上だから今回も良い結果が出るんじゃないのかな。

勿論、受診が終われば天下御免なので明日は昼から飲んだくれ。但し節食生活はもう暫く続ける。肝心の受診には間に合わなかったけど数年ぶりに体重計が72kg台を指すのをこの目で見ないと気が済まないので。

2022年12月23日 (金)

阿佐ヶ谷 酒ノみつやで角打ち

5連休最終日、夜に都心で所用があるので少し早めに家を出て阿佐ヶ谷へ立ち寄り酒ノみつやさんにお邪魔。やはり角打ち童貞は此方で捨てようかと。

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阿佐ヶ谷駅から青梅街道まで続くアーケードは非常に長く、此方はその中間点辺りか。駅からすぐ近くじゃないけど苦になるほど遠くもない。テレビで紹介された直後だし激混みだったらどうしようと思いつつ飲みスペースを外からチェック出来る裏手へ回ると先客は一人だけ。

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何でも良かったけど赤星の中瓶をチョイス。レジに持って行くと角打ちですか~?と聞かれ、そうですと答えるとグラスを付けてくれる。これの貸し賃が飲酒スペース利用料になっててプラス50円。その後は何か買い足しても使い回せるので追加料金不要。

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正にテレビで観たのと同じ風景(当たり前か)。10分程は先客と俺の二人だけで、特に言葉を交わす事もなく静かな時間が流れる。エアコンが設置してありそれなりに暖かいが今日みたいに寒い日は底冷えする。そもそもがコンクリ打ちっぱの倉庫を改良したスペースだからね。

番組じゃ秘密基地って表現されてたけど俺的には異空間へ迷い込んだ感覚。なんか良い。そうとしか言いようがない。

それから程なくして常連さんとおぼしき方々がわらわら現れMAX7人ぐらいになったか。約束の時間も近付いてきたし10人も入るとほぼ満員って感じだし、一見はさっさと引き上げましょって事で赤星1本だけ飲んで退散。

常連さんたちがNHKのドキュメンタリーの感想を語り合ってて、まだ観てない人の妨げになると申し訳ないから内容については伏せておくけど要は番組に都合の良い部分だけ切り出して小綺麗にまとめてたねって話。でもまあ、俺も作り手側の人間だからよく分かるけど番組制作ってのはそういうもんよ。ありのままをダラダラ放映したって番組として成り立たないからそれはもう仕方のない事。ひとつ言えるのは実際に現場を訪れてみるとお店の雰囲気も集う常連さんたちも番組で紹介されてた通り魅力的だったなと。そこに偽りはない。

こういうお店で輪に加わろうと思ったら足繁く通うしかない。そういう意味じゃ阿佐ヶ谷は行動範囲外だからホームに成り得ないかな。職場近くにある東陽町の角打ち可能な酒屋の方がちょいちょい寄れるので、むしろそっちを頻繁に利用した方が近道かも。とは言え俺の目的はまず酒で、常連さんとの談笑は二の次だから気が向き次第。

2022年5月10日 (火)

旧サイトのウイスキー探求日記見つけた

web上ではサイト内検索が出来ないけど、ホームページビルダーでオリジナルHTMLファイルの検索が可能だからウイスキーの語句で検索。すると一発で弾き出されてきた。2008年2月ですね。ここが俺のアル中生活スタートライン。

一応リンク貼っとくけど俺用の備忘録なので読まなくていいです。面白くないし、当時は流行りに乗じてフォントいじりとかしてて読み難いし。

08年02月の日記

2022年4月27日 (水)

アーリーのデカボトル売ってたけど

 

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休みの日の恒例、朝のお買い物で近場のやまやを覗いたらアーリーのデカボトルが3-4本置いてあり、遂に販売再開か!と一瞬思ったのだが通常のボトルは売ってないし公式サイトの告知をチェックしても更新されてない。どこぞの倉庫に眠ってた分がたまたま入荷しただけか。エヴァンの買い置きがあるから取り敢えず1本だけ購入。

まあエヴァンが良き繋ぎ役を務めてくれてるから問題ないのだが、此方もデカボトルは近場のやまや2店舗の在庫をほぼ俺一人で買い尽くしてしまった。ジャックやアーリーみたくメジャーな銘柄じゃないから在庫が切れてもすぐには入荷しないんよ。700mlとか1000mlのボトルなら在庫豊富だから困りゃしないがデカボトルと比較すれば割高だし、やはりアーリーの完全復活が待ち遠しい。

2022年4月19日 (火)

酒場の夢

一昨日、妙な夢を見た。

行きつけの酒場(居酒屋だかバーだかブリティッシュパブだか定かじゃない)に入ると店を畳んだのか長テーブルしか残ってなくてガランとしてる。ええ~~!? 閉店の話なんか全然聞いてねえぞ~~!と落胆してると他の常連客もわらわら現れ、突然の閉店劇にみんな肩を落とす。でも長テーブルは残ってるし、酒持ち寄って最後の晩餐と洒落込むかぁ!という話になり、近くのコンビニで各々酒を買い込み店へ舞い戻り、長テーブルを囲んで談笑を始める。

するとそこに店主の女将さんが現れて合流。ワイワイ盛り上がってると尿意を催し目が覚めてトイレへ立ち、二度寝すると夢の続き。これを数回繰り返し、夜明けまで夢の中で酒盛りしてたという。

コロナ禍以前は職場の若手連中とよく飲んだし、Perfumeやベビメタのライブ後には匿名掲示板で参加者を募り突発オフを企てて死ぬほど盛り上がったりしたもんだけど2年以上ご無沙汰だから、欲求不満が脳内で爆発したかな。

ただ、ちょいちょい書いてる通り俺には行きつけの酒場がなく、店主や常連客と盛り上がった経験なんぞ皆無に等しい。独り飲みの時は放置プレイこそが理想だし。でも酒場放浪記で吉田類さんや倉本康子さんが店主や常連客とすぐ打ち解けて盛り上がってる様を見ると、楽しそうだな~羨ましいな~という意識に駆られる事もしばしば。その辺の思いがちゃんぽんになって夢に現れたのかも。

より以前の記事一覧

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