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2019年8月 8日 (木)

狭心症、なのか?

俺、20代の頃から何ヶ月かに1度の頻度で左胸に違和感が出る。何つーか、体の奥の方で心臓を軽く鷲掴みされる感覚で、その時はすげー不安になるんだけど大抵数分で落ち着く。随分前にwebで調べたら軽度の狭心症っぽいんだが、ホントかどうかは今も半信半疑。

で、昨日の話。近所のスーパーで買い物してたらまた胸部の違和感に襲われ、その時は何時もの左胸じゃなく左脇腹がつった様な感覚だった。だから幾度となくストレッチしたりして改善を試みたものの状況は徐々に悪化して、遂には気分が悪くなり冷や汗タラタラ。このままじゃヤバいぞと思いつつその場にしゃがみ込んだらスーッと違和感が取れ、かなり楽になった。

でも立ち上がるとまた気持ち悪くなるので早々に買い物を済ませて帰宅。毎度の事とは言え昨日はちょっと変速パターンだったので少し怖かったな。ちなみに帰宅後完全に回復し、今は違和感ゼロ。

しかしこれ、実際の所なんなのか昔から気になってる。確実に軽度の心臓疾患だとは思うけど頻度が低いし、web情報によるとそういう人って結構多いらしいから今のところは楽観視してる・・けど、将来的には何らかの対策が必要かなと。仮に狭心症だとしたら心筋梗塞とかの深刻な問題へ発展する可能性とてゼロじゃ無いので。

それにしても、こういう心臓に違和感が出た時に全力疾走とかしたら心臓発作でコロリだったりするのかな。気になる所ではあるが、そんな命懸けのギャンブルにチャレンジするほど頭イカレてないです。

 

2019年7月19日 (金)

人間ドックの結果2019

仙台から帰ってきたら届いてたので早速ご開帳。

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例年C判定なのが納得いかない身体計測。昨年より約5kg絞ったのに腹囲が足を引っ張ってこの有様。85未満まで絞らないとA判定は貰えないらしいので体感的にあと3-4kg、すなわち65kg前後まで落とさないとダメって事か。逆に体調崩すわ。

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懸念事項だったγ-GTP値と中性脂肪値はご覧の通り良好。特にγ-GTP値19ってのは今の職に就いてからの新記録かも。やはりトータル90日の断酒は伊逹じゃなかった。中性脂肪値も平均値だから年始に受けた検診の結果はたまたまだったのかも。とは言えエコー検査で軽度の脂肪肝を指摘されてるから完治を目指すなら付け焼き刃の断酒じゃ不十分。これからビールの美味い季節になるので夏場は呑んじゃうけど、涼しい季節になったらまた一定期間の断酒に取り組もうかと。

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他に目立った不安材料はなかったものの気になるのは尿検査の硝子円柱B判定。指摘されたのは2011年の一過性脳血栓発症前後以来だからこれもたまたまなのかも知れないけど、延長線上には尿道結石が待ってるので楽観視出来ない。数日前に偶然グリーンマイルを観たから尚のこと怖いね。酒のみならず食生活にも気を配れという神のお告げと判断して留意します。

2019年7月 2日 (火)

そして人間ドック終了

受診後とんぼ返りで自宅へ戻り、ロクに飯も食わず缶チューハイ2本とジャックダニエルの水割りを2杯ほど嗜み、近所のコインランドリーへ洗濯物を持ち込み乾燥機にかけ、どのタイミングで横になったのか全く覚えてないんだけど気が付いたら8時間爆睡。ここ1週間ほどの寝不足が完全に解消されて気分は上々。但し、目覚めたのが真夜中の1:00ってのがどうにも・・

昨日の時点で分かった事を書いておくと、まずウェイトは69.40kgの履歴を残せた。身長は175.3cm。昨年が175.5cmだから誤差が生じたか、また僅かばかり縮んだか。縮んだとしたら何年か先には174cm台へ落ち込んでしまうな。20年前は177cmだったのに・・

胃の内視鏡検査結果は良好。で、全く関係ない話だけど俺を診てくれる医者の誰かがROLEXヨットマスターを愛用してて一体誰なのか思い出せなかったものの、それが内視鏡検査の先生だという事実が明確になった。ま、どうでもいいか。

あとエコー検査でまた軽度の脂肪肝を指摘された。今回の受診に向けて2月中旬から1ヶ月半、4-5月にも約半月、更に6月は完全断酒し計3ヶ月の休肝を実施したものの、長年の不摂生で痛めた肝臓は付け焼き刃じゃ完治しないって事ですか。酒のみならずカップ麺ばっかりの食生活にも問題ありありだし、これは長期計画で着手しないと。

例によって結果が届くのは半月後ぐらい。脂肪肝の件がやや不安材料ではあるけどウェイトコントロールはほぼ理想的だったし飲酒も控えたから前回みたく血液検査の結果が最悪って事はないでしょ。

 

2019年5月 8日 (水)

薬漬け野郎

表題の件で即座に思い付くのはロイ・シャイダーがボブ・フォッシーの分身を演じたオール・ザット・ジャズのシャワーシーン。毎朝カセットテープでビバルディの弦楽四重奏を聴きながら水に溶かすタブレット状の胃薬と多量の興奮剤を飲むシーンが繰り返し描かれるので、初見の中二時代に強く脳裏へ刻み込まれた。結局あの人は体ボロボロになって早死にしちゃうから、これって良くないんだなって事も含めてね。

あのアメリカ映画じゃお馴染みの胃薬、我が国でも輸入品を扱うドラッグストアへ行けば合法的に入手可能らしいけど内訳はハッカ水みたいなザックリした物なんだと。それならソルマックや液キャベ等の国産内服液の方が薬品として優秀かも。おかげさまで最近はあまり世話になる事がないけど、今の職場へ入った直後は連日連夜の飲み会で二日酔いに苦しみ、それこそ常備薬のように服用してた時期もあったっけ。

市販薬はさておき、医者から処方され6-7年飲み続けてる薬があるのでちょっとご紹介。

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抗血小板剤バイアスピリン。血液を固まり難くする作用があり、一過性脳血栓で緊急入院してから延々飲み続けてる。血が固まり難いって事は傷が治り難くなる弊害もあるので、切り傷が出来た時とかは数日服用を控えるよう言われてる。カプセルの方は胃薬。バイアスピリンってかなり刺激の強い薬らしく、胃荒れの防止に同時服用した方が良いんだと。

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チラーヂンSはバセドー氏病の放射線治療後から服用を義務付けられた甲状腺機能低下を補う薬。こちらも7年近く飲み続けてて、去年だったか薬を切らして1ヶ月ぐらい飲まなかったら甲状腺機能が低下して医者から教育的指導を食らった。だから暫くはこいつもサボらず飲み続ける必要あり。

ここまではさほど問題視する事もない。問題は以下の市販薬。

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相変わらず偏頭痛と歯痛が治まらず、これの前に買ったセデスハイを飲み尽くしたので追加で買った頭痛薬のド定番バファリン。増量キャンペーン中で40+10錠の計50錠で1000円以下というコスパの高さが魅力。眠くなる成分も含まれてないらしく夜勤続きの俺様には好都合なれど、常用は危険と説明書にも書かれてるので痛みが我慢出来ない時のみ服用するよう心がけてる。

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数ある睡眠導入剤の中で俺が愛用してるのはこれ。そこそこ効いてくれるものの異常に喉が渇き発汗も激しく、悪夢を見る事が多い。まあ色んな意味で良い薬じゃないんだろうけど夜勤続きで昼間無理矢理寝る為、こいつの世話になる事は少なくない。但し、これも連日飲んでると効きがどんどん悪くなる。

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で、ここ最近ドリエルの効きが悪くなってきたので代わりの何かを・・と地元のマツキヨで物色し、目に止まったのがこいつ。睡眠薬じゃなく鎮静剤で、どんなもんかな~と思いつつ昨日試したらまあまあ眠れる。でも発汗と悪夢はドリエル同様だったな。どんな夢を見てたか全然覚えてないけどロクな夢じゃなかった事は確か。ちなみにウットってのは抗うつ剤の暗喩かね。

睡眠薬や鎮静剤は脳に直接作用する成分を含むからこういう弊害が生じる・・けど、寝不足で夜勤へ挑むのは辛いので世話にならざるを得ないという悪循環。

生活サイクルがしっかり夜勤モードへ移行出来た時はこんな物に頼らなくても寝られるんだよね。今は残念ながら夜勤モードへ移行しきれてないので薬漬け状態。死にゃしないだろうけど前記通り何も良い事がないので1日も早く夜勤の生活サイクルを定着させねば・・

2019年4月19日 (金)

故障だらけの男

愛用品は修理へ出せば完調になって戻ってくるけど体の故障はそうもいかない。どうも最近、故障が多くてテンション下がりまくり。そんな中でも鼻炎だけはようやく沈静化してくれたようで一安心。

故障ってのと少し違うけどここ4-5日、謎の不眠症に苛まれてる。いや、仕事中に眠くてフラフラするから不眠症とは少し違うか。とにかく夜勤明けで寝床に入っても全く眠れず、ほんの数分ウトウトしたら目が冴えて眠れなくなる日が続いてる。今日も睡眠時間は2時間そこそこ。まあ、休みなのでこれからベッドで横になってブルーレイでも観てれば久々に熟睡出来るかなと思ったりしてる。

あと右足大腿部付け根の鈍痛。こちらは1ヶ月ほど前から違和感が出て今じゃ痛くて足が組めない。それだけじゃなく体を捻ると痛みが走る瞬間もあったりして。これが一過性なのか未来永劫続くのか今のところ不明。原因も不明だな。骨盤の歪みか鎖骨神経痛の悪影響か筋力の低下なのかさっぱり分からん。

極めつけがこれ。

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以前もネタにした年末の酷いあかぎれ対策として、一時期患部を絆創膏で締め付けた悪影響により爪がおかしな事になって今に到る。大昔に足の親指を強打した時と状況が一緒だから完治まであと2-3ヶ月って事は分かってて、爪が伸びきるまで行動に制約が出て困ってる。スポーツクラブにも全然行けてないな。爪が伸びてない為に体の自己防衛力が働き、指先の皮が角質化しちゃってて不用意に力を入れるとひび割れが生じるから派手な運動が出来ないのだ。

故障の多さも回復力の低下も全て歳のせいでしょ。あ~もうイヤ。

 

2019年3月18日 (月)

アレグラFX

花粉症の季節ですが皆さんクシャミしてますか。かく言う俺も10日ほど前から酷いアレルギー性鼻炎に苛まれ鼻炎薬に頼る日々を余儀なくされております。

取り敢えず去年の今頃豪語した通り点鼻薬は一切使用せず。まあ、悩みのタネがクシャミ鼻水なので点鼻薬は不要なのだが。で、錠剤に関してはストナリニってのを飲む事が多かったものの、あれは睡眠薬並に眠くなるから仕事前には飲めない。

眠くならない鼻炎薬として世間的に評判の良いアレジオンを数年前に試したら体質の問題なのか俺には全然効かなくて、仕方なく飲むタイミングを図りつつストナリニに頼る日々を送ってきたけど、眠くならない系で他に何か良い薬はないものかと地元のドラッグストアへ物色に行くとこんな物が。

これは今まで試した事がなかったので一応買ってみた。まあまあ効くみたいね。ただ1日2錠って書いてあるけど俺には少し足りない気がして1日3錠飲んでる。どうせ花粉の季節を抜けたらもう飲まないし、今の所は弊害もないからNO問題かと。

しかし例年、花粉の季節って何時頃までだったか。市販の鼻炎薬に頼り過ぎても良い事ないから早くこういう代物とはおさらばしたいわ。

2019年2月10日 (日)

最後の晩餐

医者に処方された軟膏を塗り始めて3日目。バンドエイドを貼って誤魔化してた頃とは比較にならないほど回復に向かっている。軟膏薬様万々歳だ。

で、リピーター諸氏には耳にタコかと思いますが私この度、一定期間の断酒を決意しました。理由はこれ。

先月末に受診した健康診断の結果。前日の22:00まで呑んでたから想定内ではあるもののγ-GTP値が見事に2倍以上の基準値オーバー。

それより何より衝撃が走ったのは中性脂肪値。

前職を含め健康診断は幾度となく受けてきたけど、これ程までに基準値を超えた例は初めてで、さすがの俺も強烈な危機感を覚えた。何しろ上限の約6倍ですから。

webの記述によれば原因として考えられるのは俺の場合、何と言っても酒。あと栄養の偏った食生活。更に言えば受診直前に無理な節食をすると極端に数値が上がったりもするらしい。そのトリプルパンチにより今まで見た事もない最悪の検査結果を拝む羽目へ陥った。

中性脂肪値の増加により危惧されるのは糖尿や、動脈硬化を始めとする血栓系疾患。2011年に一過性脳血栓で緊急入院し、血栓系のリスク持ちという事実が明らかになった俺としては震え上がるのに充分な材料。連日連夜・・どころか休みの日は朝から晩まで呑んだくれてたけど、そういう無茶に耐えられる肝臓は既に持ち得ていない事を実感したので暫くアルコールは断ち、肝機能障害をリセットする所から始めようかと。

但し手元に買い置きの酒が残ってるので、気持ち良く断酒を始める為スタートラインはこいつらを飲み干してからと決めた。ちなみに手元にあるのは缶ビール1本、ストロング缶チューハイ1本、7合ほど残ったそば焼酎雲海。あと未開封の雲海も1パックあるけどこれは開封しなければ長期保存可能なので度外視。こいつらを平らげたら俺の断酒生活がスタートする。今までの例だとせいぜい持って1ヶ月だったりするものの休肝に効果的って事は間違いない。その後は神のみぞ知る・・ じゃなくて俺個人の意思の問題か。

以後はwebで拾った中性脂肪値の増加対策・・

①過食をやめる
②バランス良く栄養を摂る
③甘いものを控える
④魚介類と植物性蛋白を増やす
⑤油脂は固形の油を減らし液状の油に
⑥アルコールを減らし、喫煙をやめる
⑦植物繊維や抗酸化物質を摂る
⑧適度な運動

1.3.8は問題なし。2はインスタント麺の過剰摂取を控える必要あり。4.5.7は日々心がけているものの今まで以上に意識する必要があるかも。何より問題なのは6の飲酒問題。また初夏に人間ドックが控えてるので、それまで一滴の酒も飲まないのは多分不可能だろうけど極力控える事を心がけ、基準値の範囲へ戻していくつもり。

2018年10月 5日 (金)

薬はちゃんと飲みましょう

今朝は職場を出たのが8:00ちょい過ぎで、渋谷のカメ止め展は11:00から。この空き時間を利用して半年に一度診察でお世話になってる原宿の病院へ。

実は処方されてる薬が8月末に切れてしまい、行かなきゃ行かなきゃと思いつつ連日の夜勤で行くのが億劫になり気が付けば1ヶ月以上経過。で、採血の後に診察を受けたらホルモンの数値が思いっきり下がってるとかで薬を飲んでない事が瞬時にバレて教育的指導を受けてしまった。

2011年に発症した一過性脳血栓の再発防止に処方されてる薬は切らした事がないけど、バセドーの方は診察へ行く度に経過良好としか言われないからもう平気なのかな~と思ってたら、やっぱりちゃんと薬を飲まなきゃダメっぽい。ちょっと反省。

脳血栓の方で診察を受けてる築地のクリニックは3ヶ月に一度の診察で、仮ながら必ず受診日の予約を入れるので診察を怠った事はないもののバセドーの方は半年に一度、薬が切れるタイミングで自発的に病院へ向かう形だからこういう事になっちゃったけど、以後は早め早めに診察を受けて薬を切らさないよう心がけねば・・

2018年7月19日 (木)

禁煙7年2ヶ月

日々の不摂生により一過性の脳血栓で緊急入院したのは2011年の5月中旬。あれが大きなターニングポイントとなり、まず取り組み始めたのが運動不足解消を目的としたスポーツクラブ通いと偏食を打開する為の積極的な野菜摂取、そして禁煙。

おかげさまでタバコの呪縛からは完全に解き放たれ、吸いたいと思う事が一切無い生活を送ってる。ただ、今も時折タバコ吸う夢を見る事はあったりして。何しろ背伸びしたい年頃の10代半ばから約30年に渡って嗜んだ記憶は消し去りようがないので、時折古い記憶が呼び覚まされて夢に出るんだろうな。

愛煙家時代、どれだけのタバコを吸ってたかを思い返すと平均的に1日1箱。では、これを7年2ヶ月控えた成果を数字で表してみる。ちなみに今もセブンスターは1箱460円なのかな? それを基準として計算すると

460x30x86=1186800

こりゃ凄え。約120万浮いてるんだ。健康維持にも有効だし良い事ずくめ。

そんな調子で周囲の喫煙家にはタバコ止めると良い事多いよ~と冗談交じりに話す事はあるけど、禁煙の強要は絶対しないよう心がけてる。愛煙家の頃、禁煙を強いられるぐらい不快な事は無かったし、法律で禁止されない限り自己責任でどうにでもすべき問題なので。

しかしタバコはすんなり止められたものの将来的にまた何かの病気を発症して禁酒を迫られた時、タバコほどスッパリ止められる自信は今のところなかったりする。潜在意識レベルでタバコが吸えない分だけ酒に逃げてる事は否定出来ないからね。

とは言え以前から書いてる通りステージ4の末期ガンで余命宣告とか受けたら今まで以上に酒を飲み、喫煙も復活し、節食とかウェイト維持の事を一切考えず美味いラーメン屋や食い物屋に通い詰めるつもり。早死に防止の節制が無意味になった瞬間、そんな物はクソ食らえだから楽しめるだけ楽しんで棺桶に入るのだ。

幸か不幸か今の所その兆しが見えないので俺のストイックな食生活&節制は続く。酒の量だけは何とかしなきゃと思ってるけど。

人間ドックの結果 2018

去年も一昨年もC判定だから状況は変わらず。身体計測もメタボ傾向を指摘されてC判定だな。これはまあ減量に失敗し3kg増で挑んだので当然の結果。

気になる所では尿検査で尿細管上皮細胞Cって結果が出てる。何だこれと思いつつweb検索してみたけどイマイチよく分からないな。腎障害に関連する物らしいので、多分これも酒が原因か。

毎年気にしてるγ-GTPと中性脂肪だけど、γ-GTPの方は去年の40A判定から110のC判定へ悪化。当ブログへも書いた通り検査三日前に発狂して缶チューハイをガブ飲みとかしたので自業自得。節酒も一応は心がけてたものの去年より確実に飲んでたし、腹部超音波検査では軽度の脂肪肝を指摘されたから400%の確率で飲酒が悪い。もう、いい加減に365日中340日飲む生活を改めないとコロッと死んだりするから気を付けなくちゃ・・って事は10年以上前から考えるけど実践出来ない意志の弱い奴・・

中性脂肪は去年の60から113へアップ。それでも基準値の上限が149なので一応A判定になってる。だからと言って安心は出来ない。関連する所ではLDLコレステロール値が148のC判定。これは去年の数値と全く一緒。

取り敢えずこんな所か。相変わらず節食は続けてるけど思うようにウェイトが落ちず。第一目標値である72kg台回帰のその日まで外食はしないと心に誓ってるから美味いラーメン屋も気になる飲み屋も暫しお預け、なのだ。