2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

2018年4月17日 (火)

ペヤングやきそば すっぱからMAX

年明けから毎週金曜日にメーカーサイトで新作発表、翌週の月曜に発売というペースを守り続けるまるか食品。パッケージコレクションの絡みもあるけど俺的にはもうWoo!何時まで続くのか見せてもらうさの心境。

先々々週からピリ辛野菜炒め風、炒飯風、中華風と面白味のないタイトルが続いたけど今回はちょっと威圧感のある変化球を出してきた。発売日に入手出来なかったものの、今朝地元のセブンイレブンを覗いたら売ってたので即購入。例によっておっかなびっくりのハーフ食い。

ソースの袋は一つで、辛味成分と酸味成分を1:1で配合した印象。故に激辛やきそばほど強烈ではなく若干マイルド・・なれども、ハーフとは言え一気食いすれば頭頂部から汗がしたたり落ちるレベルの辛さではある。

辛味と酸味の融合という点でタバスコを連想させる味。まあまあ面白いけど特筆すべきほど美味くもない。それでも中華風シリーズよりは楽しめたかな。

さ、来週はモアベターよ。あなたも頑張って。

2018年4月 9日 (月)

週刊ペヤング

年明けから週一で乱発されるペヤング、今週は画像の中華風やきそばだけど前回の炒飯風やきそばや前々々回のピリ辛野菜炒め風やきそばとコンセプトが被り気味。頭打ち感が漂い始めてるので、次回は予想の斜め上を行く意外路線をひとつ!

2018年4月 2日 (月)

ペヤング 炒飯風やきそば

前作のピリ辛野菜炒め風やきそば入手には手こずったものの、今回の炒飯風はすんなり発売日にGET。出勤途中のドンキで買ったので職場へ着いたら即実食。

あみ印の炒飯の素とのコラボという事で少し期待したけど、あの安っぽい炒飯の味とはやや印象が異なる。これは恐らく液体ソースなのが問題。粉末だったらもう少しオリジナルへ近付いたのに。惜しい!

2018年3月26日 (月)

ペヤングご乱心

相変わらずギネス認定でも目指してるのか?と思わされるハイペースでペヤングの新作が乱発されてる。今年は画像のピリ辛野菜炒め風とピーヤング・タイ風春雨パッタイ味で10.11種目か。月4種ペースだな。

別に全部買う必要はないんだけど、ここまで来ると意地でも買い続けたくなるコレクター気質に我ながらうんざり。あ、年明けからの新作画像は全て公開してるけどジンジャーヌードルだけは食う前にパッケージの画像を押え忘れたのでフタだけ公開しておく。


2018年3月13日 (火)

最新ペヤング2発


これで今年に入って幾つ目のニューリリースだっけ? あまりにもハイペースで打ち出してくるから把握出来なくなってきた。それでも激辛ペヤング登場以降、イロモノ系ペヤングは欠かさず買ってパッケージを保存してるので新しいのが出れば買わずにいられないコレクターの悲しき性・・

たこやき風の方はソースが甘めでオタフクソースを彷彿とさせるだけでたこやき感が希薄。不味くはないけど名前負けかな。

豚骨醤油も掴み所がない感じで、ありがちなカップ汁無しまぜそば醤油味。色々乱発してくれるのもそれなりに楽しいけど、リピしたいと思わせる秀作がない。強いて挙げればピーヤングの麻婆春雨がちょっと良かったぐらいか。いい加減ベーシックなペヤングが恋しくなってきた。まあ、あれは何時コンビニへ行っても買えるけどね。

あと、ペヤングヌードルジンジャーってのが出てる筈なんだけど今のところ行動範囲内じゃ出会えず。

2018年2月21日 (水)

ペヤングの乱発は続く



今年に入ってまだ二ヶ月経ってないのにこれを含めペヤングの新製品は6つ。いくらなんでもハイペース過ぎじゃね? まあ、この3種に関しては過去製品のリバイバルっぽいけど。

ペヨングの激辛はwebで情報収集したらノーマルの激辛よりマイルドとか書いてあり、それを真に受け普通に食ったらすんげー辛えの。もうwebの記述なんか全くアテにならないと改めて思ったわ。油そば風の方は昨年発売された背脂MAXとパッケージも味も似た印象。あそここまでギトギトじゃないけど。

今日買ってきたハーフ&ハーフはまだ未食。パッケージにある辛さゼロの激辛やきそばの辛味成分をなくしましたという記述が気になり買ってみたものの、情報収集するとノーマルペヤングと差違はないらしい。そうなるとイマイチ面白味がない商品かも。まだ食ってないから何とも言えないけどね。

取り敢えず、もっともっと激辛は辛味を半分に抑えたって俺の許容範囲を超えてる事は分かってるし、量も多いので配合比率を色々試しながら数回に分けて消化する予定。

【追記】
ハーフ&ハーフのハーフ(すなわちレギュラーサイズとほぼ同量)だけ辛さゼロのみ&激辛:辛さゼロ比率5:5に分けて食う。辛さゼロはノーマルペヤングと同じ物じゃなく、スパイシーな香りはそのままに辛味を抜いた印象だった。で、5:5比率の方は、もっともっと激辛って辛さを半分に抑えても俺の許容範囲を超えてる事が分かってたし、やはり俺には辛過ぎ。恐らく激辛3:7辛さゼロ位が俺的にはベストかも。

2018年2月 5日 (月)

ペヤング3連発



夜のペヤング夜食ver.が1/15発売、ピーヤング麻婆春雨 が1/29発売、そして塩ガーリックやきそばが本日発売。このハイペースぶりは一体どういう事??

ちなみに塩ガーリックはまだ食ってないけど少し前に出たにんにくMAXのライト版って感じらしい。夜食ver.はノーマルペヤングをちょっとピリ辛にした印象。マカパウダー配合って事でこのネーミングになったらしいけど精力剤としての効果は夜のお菓子うなぎパイレベルじゃないかと。

麻婆春雨もそこそこ美味しくいただけるんだけど途中で飽きちゃうんだよね。そういう意味じゃハーフ食いが得策かも。一食200kcal程度だから更にヘルシーだし。

2017年11月10日 (金)

ペヤング もっともっと激辛MAXやきそば 実食逝きま~す!

ここにも書いた通り普通に食い尽くすのは無謀だし、無理するとまた腹壊すに決まってるので1/10だけ本来の辛味で食い、残りはマイルド化して消化しようかと。

で、まずは例によって二分割。麺が全量100gなので手割りして50gだけ煮込み、そのうち1/5を小分けして全量20gのソースを2gのみ和える。

飲み屋のお通しレベルのスケール感なれどもデンジャラスな香りが鼻孔を刺激する。しかし、こういうバカな事してたら冷めきってしまったので20秒ほどレンチン。瞬間冷却用の赤星を傍らに用意する事も忘れずにっと。

ではアムロ逝きま~す!!

Img_0149

はい、久々にバカな画像を作ってみました。正直ここまで強烈な思いはしなかったものの、やはり時間差でじわじわ襲ってくる辛味は相当なもので、たった一口しか食ってないのに頭頂部からタオルで拭かなきゃヤバいレベルの発汗が。

残る2/5に関してはソースの正規量8gのところを3gに抑え、ブルドッグソース5gにミツカン酢少々を加えてマヨネーズをトッピング。これでかなりマイルド化されたものの、先の分も含めると5gの激辛ソースが胃袋に収まり、何とも言えない腹部の重みに危機感を覚え缶ビール3本ガブ飲み。これで何とか落ち着いた。

Img_0153

袋の重量が2g程度なので残るソースは約14g。うち4gはもう半分のカップ焼きそばに使うけど、残る10gほどのソースはチャーハンやら何やら作る時の香辛料に使う予定。

2017年11月 7日 (火)

ペヤング もっともっと激辛MAXやきそば

職場近くのファミマで恐るべき新作ペヤング発見。普通の激辛焼きそばの時点でまともに食えなかった俺にとって食い物以前・・って事は百も承知ながら好奇心に勝てず・・

一口だけでも本来の辛さを体感したいからクッキングスケールを駆使して1/10ぐらいは正規の比率で食い、残りは赤から鍋の素みたくソースの量を調整しながら消化。残ったソースは以前同様、香辛料として二次利用するつもり。

2017年10月 3日 (火)

帰ってきたカップヌードル謎肉祭茶碗蒸し

去年同じ事をしたらあり得ないほどグロテスクな仕上がりになってしまい、こりゃ一体どういう事??と思い返したら即座に原因が発覚。スープに玉子を落としただけでしっかり攪拌せずレンチンしてしまったのがいけなかったのだ。それと、レンジの設定を700wにしたのも良くなかった気がする。


今回はしっかりと泡立て器で攪拌し、レンジの設定も500wにして3分間レンチン。これでそれなりにフォトジェニックな謎肉祭茶碗蒸しが完成。

味に関しては安定のカップヌードル茶碗蒸し風味でジャンクな美味さ。しかしながら去年も書いた通り、いくらキューブ肉が大量に入ってても乾燥エビの入ってないカップヌードルはゆいもあの居ないベビメタ同然。絶対的にノーマルver.の方が美味いってのが私的感想。

より以前の記事一覧