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COVERS Grace of The Guitar+ 森恵

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2017年4月 9日 (日)

餃子の王将 生麺

昨日餃子の王将へ逝ったらレジ脇にこんなのが売ってたので買ってみる。一袋200円と結構安い。ちなみに王将のラーメンはとっても評判が悪いので店じゃ一度も注文した事がない。でも生麺なら麺の茹で加減やスープの濃度や温度を自分好みに調整出来るので。

茹で時間はマイナス15秒の麺カタ、スープもやや濃いめにしてレンチンでアツアツにする。まあ市販のチルド麺と大差ない無難な美味さなれど、王将特有の香りがする。当然と言えば当然だけどベースとなる調味料が焼き餃子と同じなんでしょ。

2016年12月23日 (金)

魁力屋のお土産ラーメン 実食

結局三分割で実食。この小振りな茶碗にラーメンが収まってる様は実にキュート。

ちなみに残りの分割ラーメンはこんな形で保存してたり。

ストレートスープは器に入れた状態で冷凍睡眠させればレンチンするだけなので実にお手軽。しかし自宅で落ち着いて食うと魁力屋も一蘭に負けじ劣らぬ化調ラーメン。ただ去年の今頃、ありとあらゆる丼物をテイクアウトしては分割し冷凍した時も思ったけど冷凍→解凍で本来の風味が損なわれ化調が強調されちゃうのかも。

2016年12月10日 (土)

一蘭ラーメン ストレート麺 実食

んん? 味は確かに一蘭だけど再現性が袋麺Ver.に劣るような・・ これが実際にそうなのか、俺の体調が影響してるのかが気になったので間髪入れず袋麺Ver.と食い比べ。

ビジュアルは何ら変わらず。味も基本的には一緒。ただ、甘ったるく不自然なしつこい後味は袋麺Ver.の方が強い。故に再現性の点で袋麺Ver.に軍配が上がる。

とは言え麺はマルタイ棒ラーメンの麺を流用した袋麺Ver.よりストレート麺Ver.の方が優位。・・って事は、袋麺Ver.のスープとストレート麺Ver.の麺の合わせ技が最強という事か。ちなみに袋麺Ver.のスープはハーフ一杯分しか残ってないので最強バージョンを堪能出来るのもハーフ一回のみ。心して食うか・・

2016年12月 7日 (水)

一蘭ラーメン ストレート麺

気まぐれに一蘭のサイトを覗いたら九州限定じゃなく全国通販可能なこいつが売ってて即座に発注。4食1500円で、送料を含めると一杯あたり500円オーバーとコスパは低いけどこれより再現性が高い事は食う以前に分かるので。

シュリンクを切って中身を確認。先の袋麺Ver.との相違点は油揚げ麺がストレート乾麺に変わった事。あと、ラードが別添じゃないからこってり度を任意で調節する事は出来ない。

栄養成分表を見ると1食あたり462Kcalだからこってり度は普通、ないしあっさりに相当すると思われる。ハーフで食えば僅か231kcal。ヘルシーじゃないですか。

なお実食はまだ。袋麺Ver.があと一袋残ってるし、賞味期限は来年の秋口だから慌てず騒がず消化していきます。

2016年9月 2日 (金)

麺や七彩のおみやげ麺

不本意ながら職場の冷蔵庫に丸一日放置する形となったものの、自宅へ持ち帰って確認したら麺がダンゴになったりカチカチに乾いたりしてなくて一安心。2食分の麺が2つのビニール袋に収まってて1つは215g、もう一つは235g。この辺アバウトみたいだけど平均すれば一食225gか。

スープはこんな感じで同梱されてる。曲者は左下のだしパック。これを400mlのお湯で7分間煮出した後、残り2種のスープの素を加える形。故に分割が面倒。結局は一食分のスープを作った後に分割し、残りは冷凍睡眠させる事に。

通常は一杯分で約750kcalと推測される。単純に二分割しようと思ったけど、それだと一食375kcalになるので、一食は三分割、もう一食は二分割する事にした。

こちらは三分割画像。一杯で約250kcalと超ヘルシー。

実際に食ってみると、水の量はレシピ通りなのにやや薄味に感じられた。故に次回は敢えて水量を減らすなり、既に作ってしまったスープに関しては少し煮立てて水分を飛ばす等の対策を練るつもり。画像は素ラーメンだからあまり美味そうに見えないけど、言わずもがな七彩のラーメンは家で食ってもすげーウマイヨ!

2016年8月15日 (月)

インスタント一蘭

九州の一蘭でしか買えないインスタントラーメンの存在は結構前から気にしてて、何時かこれ買う為だけに超長距離ドライブを、と思ったりもしたけど、やはり九州は遠過ぎる。

さて、どうしたもんかと思いつつ気まぐれにヤフオクを覗いたら賞味期限切れ一ヶ月前のこいつが格安で出品されてた。渡りに船って事で即決。いつもは忌み嫌ってる5袋入りもこれなら大歓迎。


成分表を見るとえらい高カロリー。それには2つの訳があり・・

ハーフ食い用に二分割しちゃった画像で失礼。まあ見ての通り完全なる油揚げ麺。更に・・

店舗だと注文票に丸を付けるお好みスタイルがセルフサービスになってて、こってり度を決める香味油がかなり多めに入ってる。恐らくこれだけで100kcal超でしょ。

早速ハーフで実食。最初はこってり度MAXにしてみたものの、店じゃいつもあっさりにしてるからやや重く感じられた。スープの再現性はまあまあ。甘ったるい不自然な後味は正にTHE一蘭で、5月に買った釜だれとんこつより東京の店舗で食う天然とんこつラーメンに近い。ただ、油揚げ麺の主張が激しく、全てをブチ壊してる印象。

それに関してはwebを徘徊して事前情報を掴んでたので、俺はこういう対策を練る。

マルタイ棒ラーメンの麺を流用してしまうのだ。デフォルトの醤油味でも良かったけど4月に復興支援で買った熊本ラーメンが意外と美味かったのでそっちをセレクト。

おお! 再現性が一気に向上!! さすが俺様、冴えてる~ 

ちなみに一杯目がこってりし過ぎたので二杯目は香味油をやや控えめに。その方が俺好みだしカロリー摂取量も抑えられ一石二鳥。

こんな調子であと4杯分(ハーフなら8杯分)のインスタント一蘭を堪能しようかと。で、残った油揚げ麺はマルタイの熊本ラーメンスープで食うなり他の料理に流用するなりして消化。

2016年5月18日 (水)

ハーフ一蘭 2杯目

釜だれとんこつを都内店舗で食う天然とんこつへ近付ける為、赤い粉(秘伝のたれ)と同時に白い粉(化調)を投入。紅白模様で綺麗ダネ♪

結論から言えば、少し近付いた気もするけどあの味にはならなかった。当たり前だけど、あの甘ったる~い味の秘密は化調だけじゃないという事か。

2016年5月17日 (火)

一蘭の釜だれとんこつ ハーフで実食

一蘭のどんぶりは黒いから久々登場のダーク系茶碗で仕上げてみた。しかし釜だれとんこつって店で食うとんこつラーメンとは味が全然違うのね。俺はあの甘ったる~い化調がっつりラーメンを自宅で堪能したかったから非常にノット・サティスファイド。九州の店舗限定で販売されてる1食300円のやつはあの味なのかなあ・・

しかしこれ、替え玉用を含め麺が2玉入ってるにせよ店で一杯食うのと同じ790円だからコスパも低い。それでも店がなかなか行けない場所なら買う価値あるけど、地元立川を含め支店は都内に点在してるので有り難みなし。

これで全国発売されてる一蘭の持ち帰りラーメンは一通り試したので取り敢えず納得。でも買う事は多分もうないだろうな。

2016年5月14日 (土)

黒亭ラーメン フルサイズ

やはり一度はフルサイズで作らないとね。ビジュアルだけはオリジナルに近い仕上がり。麺に卵黄をたっぷりからめて食うと熊本ラーメンにあるまじきまろやかさで美味いのだ。

2016年5月 7日 (土)

黒亭ラーメン ハーフで実食

パッケージに記載されたカロリー表記を見ると一杯約500kcal。これに市販のチャーシューと卵黄2つを加えたら700kcal前後に跳ね上がり今の俺には結構重い・・という訳で例によってハーフ食い。これなら350kcal程度に抑えられるし。

うん、結構美味いけどその美味さレベルは桂花の持ち帰りラーメンやマルタイの熊本ラーメンと同一線上だったりする。こちらも真価はやはり店で食わなきゃ分からん。