2022年6月23日 (木)

人生初浣腸

【注】
表題から連想される通りのお下劣話が延々展開されますので、そういうのが不快な方は即時ご退席のほど。

 

 

飲み食いブログの方にちょいちょい書いてるけど断酒生活へ突入してから絶賛便秘中。毎度の事なれども今回は例年になく酷い。便意が来ないので3-4日放置してたら太くて堅いブツに出口を塞がれてしまったのだ。この状態で腹痛に見舞われたら出したいのに出せないという地獄の苦しみを味わう事になるので便意はなくともトイレにこもり、ふんばること小一時間。ところがどんなにいきんでも出てくれない。これは困った。

この状況で下剤なんか飲むのは自殺行為だし、いくら乳製品や食物繊維を飲み食いしてもサプリに頼っても時既に遅し。さてどうしたもんかと困った時のweb頼み。便秘 解消の語句で検索かけたら瞬時に解決策が弾き出されてきた。それが、

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♪なっやっんっじゃいっらっれっなっっい~~~ な~やんじゃい~られ~ない~~~ イ~~~チ~ジクッ

・・ってラジオCMをガキの頃に初めて聞いた時は腹を抱えて笑ったもんだが今は笑い事じゃない。これ以上有効な手段はないと判断しマツモトキヨシへ直行。

表題通り浣腸って生まれてこの方一度も使った事がない。ひょっとしたらガキの頃に親か医者に注入された事があるかも知れないけど覚えてないや。

で、実際に使ってみるとすげえなこれ。注入してからほんの数分で強烈な便意が直腸直撃。すぐ出しちゃうと薬だけ出て終わりになっちゃうから暫く我慢し、約10分後に世界残酷物語のウミガメよろしく涙を流しつつ産卵開始。それでも数日分の蓄積物はかなりしぶとく、1度で全てを出し切る事は出来なかった。立て続けに2本使っても良い結果は得られない気がしたので翌日へ持ち越して2度目の産卵。そして今日ようやくトンネル開通。一時はどうなる事かと思った。

また放っておくと同じ事の繰り返しなので、これから断酒明けまでひたすら乳製品と発酵食品と食物繊維を摂取し、便意が来なくてもトイレにこもり強制排出を心がける。それと便秘になりやすい飲食物は排除。webで得た情報によると一番ダメなのは肉類らしいので今日から肉禁止。米や魚類はOKみたいね。

油分を多く含む食品は便秘解消に有効とも書いてあり、それなら油揚げ麺も有りなのかなと思ったりしたのだがインスタント麺の類いは添加物やら何やらの絡みで逆効果らしい。よってカップ麺の食い控えは継続。

良い機会なので色々調べてみると、アルコールには腸を刺激して排便を促す効果があるから断酒すると便秘に繋がるんですと。毎日飲んでた下剤を突然止めるようなもんか。とは言え断酒を始めてから肉ばっか食ってた訳じゃないし野菜は多めに摂取するよう心がけてたし、水分補給もしっかり行ってたのに何でこんな事になったんだろ。

産卵したブツを確認するとビックリするほど太くはない。それが詰まるって事は長年の節食で胃袋が縮んだのと同様に、日々お腹ユルユルの生活を送ってたらそれに順応し出口が狭まってしまったのかも。

だから今の俺が何かの間違いでタチの兄貴に犯されたりしたら裂けて大出血する自信あり。お願いだから掘らないで!

2022年5月25日 (水)

親孝行、なのか?

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親父とお袋と祖母の命日には必ず仏壇に線香をあげるよう心がけてるのだが忘れちゃう事もあるので覚えてるうちに。適当な供え物がなくスーパードライと昨日買った飯田商店のカップ麺を。一応親孝行のつもりなんだから化けて出ないでよ。

俺が仏壇に線香をあげる際は決まって5本。親父お袋に祖父母、それとビーグル犬MAYの分ね。

2022年5月10日 (火)

旧サイトのウイスキー探求日記見つけた

web上ではサイト内検索が出来ないけど、ホームページビルダーでオリジナルHTMLファイルの検索が可能だからウイスキーの語句で検索。すると一発で弾き出されてきた。2008年2月ですね。ここが俺のアル中生活スタートライン。

一応リンク貼っとくけど俺用の備忘録なので読まなくていいです。面白くないし、当時は流行りに乗じてフォントいじりとかしてて読み難いし。

08年02月の日記

2022年5月 7日 (土)

22年間のweb活動を振り返る

当ブログの歴史を振り返ると、それまで書いたパチンコネタは破棄して日常記を書き始めたのが2010年6月7日。当時は拙作スケ番☆ハンターズが劇場公開中だったから関連ネタ中心で、暫くするとマニア気質が顔を覗かせ旧サイト同様にコレクションネタが増えていく。飲み食いネタって初期は全然書いてなくて、2010年7月16日に今は亡き中野栄楽のつけそばネタを書いたのが恐らく最初。以後ポツポツとラーメンの事を書くようになり、そこから派生して酒ネタとかB級グルメネタなんかも書いたり。

以後、余所のグルメ系ブログやSNSの影響を受けつつ飲み食いネタが増えていき、何処かのタイミングでコレクションネタをも凌駕するようになり今に至る。何だろうね、飲み食いネタって書くのも余所の記述に触れるのも楽しいんよ。飲食は生きる事に直結してるから無視出来ないし興味が沸くし、無条件で惹き付けられてしまうんじゃないかと。受け手としても送り手としても。

そんな俺も旧サイトの日常記では食い物ネタを書いた覚えがない。あんまり面白くないラーメンエッセイを5編ほど書いただけじゃないかな。食玩の大人買いでお菓子の処理に困る話なら何度も書いたけど趣旨が違うし。

あの頃は敢えてグルメネタを避けてたのかも。映画系サイトの名目で開設し、実際にはコレクター系サイトと化して、もうこれ以上コンセプトの異なるテキストなんか書けねえとかそういう拘りを持ってた可能性はある。よく覚えてないけど。

しかし昔のwebサイトって今みたいに気が利かないからサイト内検索の機能が備わってないんだよね。今なら一発で弾き出せるのに。旧サイトの何処へ何を書いたかは記憶を辿るしかない。日常記に関してはうろ覚え程度の記憶すら残ってないし、大した事は書いてないから掘り下げる気にもなれん。

あ、突然思い出したけどウイスキー探求の話は旧サイトに一時期よく書いたかも。それが何処にあるのか全然分からないのだが。

2022年5月 6日 (金)

飲み食いブログ順調・・なのか?

いやあ、新ブログ開設で実に新鮮な気分を味わっております。何が新鮮かと言えばアクセス数の少なさね。旧サイトや当ブログを立ち上げた時の記憶が鮮明に蘇ってくる。ちなみに昨日の飲み食いブログのアクセス数は29。ま、そんなもんでしょ。だって何処にも宣伝めいた事は書かずトップページからリンク貼っただけだし。あと外部提携機能でTwitterに更新告知が出るけど俺、ツイには力を入れておらずフォロワーも殆ど居ないから全く宣伝にならない。

思い返すと旧サイトも当ブログも開設当初のアクセス数は日に50そこそこだったと思う。これが継続は力なりで1-2年やってると200近くになる。マメな更新が絶対条件だけど、それより何より情報の蓄積がものをいう。色んな事を沢山書けば検索に引っかかる率は高くなり、たまたま覗いた一見さんが興味を持てばリピートしてくれる。故に情報量が皆無の現状では数字が伸びないのも当たり前。

ウチのアクセス数を赤裸々に暴露すると日に平均2-300で、タイムリーな事を書いてどこぞの誰かにリンクを貼られたりした時だけ1000ぐらいにピョン!と跳ね上がる。無名の個人ブログとしては弱小と中堅の間ぐらいですかね。大した規模じゃないけど俺的にはこれぐらいが丁度良い。アクセス2-300って事は連日100人前後が覗いてる計算になり、それだけの人が見てくれるなら今日もひとつバカな小ネタをかましてやるかって意欲が湧くというもの。

逆にこれ以上規模が大きくなると必然的におかしな人も増えてきてクレーム処理に追われたりする。今のウチの規模だって不用意な事を書けば噛み付いてくる名無しがたまに現れるからねぇ。そんなの面倒臭いから今ぐらいがベストだわ。

で、新設した読み食いブログをこっちと同じ規模へ育て上げていくのが面白い。人の目を引く表題作りとかキャッチーなネタ探しとかね。これでも色々考えてるんよ。

そんな調子で暫くあっちの方が更新頻度高くなるかも知れないけど、そこはまあご容赦のほど。

【追記】
あ、突然思い出した。当ブログの前身として2006年に立ち上げたパチンコブログは4年間で2万アクセス行きませんでした。だってマメに更新してたのは最初の1-2年だけで、その後は飽きちゃって放置したからね。あとこれも以前書いたけどウチのドメイン名pachihellってのはその名残り。

2022年5月 5日 (木)

ゼロから始める飲み食いブログ

昨夜数時間、今朝起き出してからも小一時間作業して約2年分の過去記事を飲み食いブログへ引っ越しさせたのだが、やればやるほど無意味だと思うようになり、結局全部消しちゃった。

リピーター諸氏にはご存じの通り、俺ってテキストのあちこちに過去記事へのリンクを貼るから、こっちの記事を消すとリンク切れになるし、別のカテゴリーから飲み食いカテゴリーへ話を続けたりもするので飲み食いネタだけ抽出すると話が繋がらなくなるのだ。

時系列で過去記事を掘り下げる閲覧者なんてほとんど居ないとは思うが、俺自身が過去の行動を辿る為に読み返したりするからリンク切れてたりすると俺が困る。そんな訳で飲み食いブログはまっさらな状態から始め、必要に応じてこっちへリンク貼る事にする。

結局、数ヶ月分の画像を誤って消しただけに終わったな。正に徒労・・

過去記事の引っ越し

ここじゃコピペするしかないとか書いたけど、ココログのサポート/ヘルプを参照したらインポート・エクスポート機能さえ駆使すれば過去記事の引っ越しは可能だと。但しカテゴリー別じゃなく月別の移行になるから、まず丸ごとエクスポートして必要な記事だけ残し他を削除する作業が必要になる。12年分の記事数は5000を超え、そこから飲み食いネタだけ抽出するのは大変な仕事だわ。

でもまあ一気に終わらせる必要ないし、ある程度の長期戦は覚悟して時間がある時に作業を進めていこうかと。で、完全に移行出来たら今度はこっちの飲み食いネタを削除し完全に切り分ける。これでカオス状態も多少緩和されるでしょ。

今はスポーツクラブから帰ってきて酒飲みながら色々とテストを繰り返してるのだが、凡ミスを犯し今年1月中旬以降の画像データを全部消してしまった。先月及び今月分のオリジナル画像データは手元に残ってたので修復出来たけど1-3月の画像は削除済みだから修復不可能。まあ、消えて困るようなレア画像は無いから大した問題じゃないけど凹むわぁ。ちゃんと確認せず不慣れな作業をするとロクな事にならん。

 

2022年5月 4日 (水)

飲み食いブログ新設

先に公開した給水塔ネタだけどiPhoneから画像を送信すると10枚中5枚しか受け付けてくれず、何度やり直しても状況は変わらず。嗚呼、遂にこの時が来たか。プロバイダから割り振られたサーバーのディスク容量を使い切ってしまったのだ。

1-2年前に利用ディスク容量を調べたら8割超えてたので時間の問題という事は分かってた。ちなみに俺が利用してるベーシックプラン(無料)だとディスク容量は2GB。12年やってるとテキスト&圧縮したJPGファイルだけでも埋まっちゃうんだな。

この問題の解決策は主に3つ

1.過去記事の画像データを一つ一つ削除して容量を空ける
2.別のプロバイダへ乗り換える
3.利用プランをグレードアップする

1は面倒臭過ぎるので論外。2は少し考えたけど12年続けてきた当ブログを廃墟にするのも忍びないので却下。結局3を選んだ訳だが、ベーシックプランから1ランク上のプラスプランへ乗り換えると月額450円が別途必要。これは無駄金だなぁと思ったけど払えない額じゃないし、容量アップ(2GB→5GB)以外にも付加価値があるのでまあいいかと。

で、その付加価値が何かと言うと、このアカウントで別ブログを最大3つまで立ち上げる事が可能。それを活かす形で以前ここにも書いた、飲み食いネタは別ブログで展開というスタイルへ移行しようかと。ただ、過去記事の引っ越しはする気なし(方法がコピペとかの手作業しかないのでやってられん)。現状維持のまま飲み食いの新ネタを余所へ書くだけの話。こっちはカオスのままだけど新ブログが飲み食いネタで埋め尽くされるから新規顧客獲得の可能性もあったりして少しは有意義。

既に新ブログ立ち上げ準備は済んでるけど、まだ何も書いてないのでトップからリンク貼ったりするのは明日以降。今日中に食い物の話とか書く予定ないし。

2022年5月 2日 (月)

ユーチューバーは1日にして成らず

早朝番を勤め上げ明日から三連休。俺の利用してるスポーツクラブは休日ならナイト会員でも18:00から利用可能なので、馬場のスシローで一杯やったり中野辺りへ足を伸ばしたり1パチやったりして夕方まで時間を潰そうと思っていたのだが、今日は大型連休の谷間で平日じゃないの! そうなると20:00まで利用出来ず、こりゃ時間の無駄だと思い直帰。今は自宅で飲んだくれつつYouTube動画を見続けてたりして。

で、かなり琴線に触れたのがこれ。

ヒカキンさんが自身の過去動画にダメ出しをしながら優れたYouTube動画の作り方を解説するんだけど、これはプレゼンテーションのHowTo動画にも成り得てる。企画や広報に携わる人は必見かも。

それとこの動画に触れ、アップ動画を古い順へ並び替えると簡単に過去の動画が掘り下げられる事に初めて気付いた。で、HikakinTVの過去動画を辿っていったらこんなの見つけた。

ベビメタと共演ですか。やるなぁ。ちなみに2015年の幕張公演と言えば俺がまだベビメタの存在すら知らなかった頃の話。

ところで俺、冗談交じりに定年退職したらユーチューバーでも目指すかぁとか職場でよく言ってるんだけど、そんな甘い世界じゃない事は分かり切ってるので実際にはやらないと思う。

旧サイトを10年、当ブログも約12年運営してきた経験から集客の難しさは肌身に感じてて、俺ごときが死にもの狂いで頑張っても登録者数1000人前後が限界かなと。企画力と行動力、更にエンタメ性を持ち合わせた才人が最低でも週一で何年も継続して動画を公開しないと大成出来ないのがユーチューバーの世界。実際、ヒカキンさんだってその積み重ねで今日がある人だし。

そりゃ一夜にして大ブレイクを果たすパターンとて皆無じゃないけど、そんなの宝くじ並みの幸運。思い描いた再生数や登録者数を獲得出来ず犯罪へ手を染めたり、命を落としたりする哀れなユーチューバーだって居るし、一握りの成功者に感化され一攫千金を夢見て安易に踏み込むべき世界ではない。でも再生数や登録者数に拘らず自己表現目的で活用するには極めて有効なツールかなと。俺がもしユーチューバーになったとしても恐らくはそんなスタンスだろうね。

2022年4月20日 (水)

西やんパックにまつわる不思議な出会いの話

この話は高校の卒業文集用に常軌を逸した長文で書き上げ、教師から長過ぎるんだよ!!とクレーム食らって半分に縮めたという、まあそれだけ思い入れ深いエピソードだったりする。旧サイト時代を含め公の場で書くのは初めてかな。BGMの謎が解けて気分が良いので、40年近く前の昔話を熱く語ろうかと。

西田敏行さんのパック・イン・ミュージックに初めて触れたのは確か中二の頃。放送時間が25:00-27:00だから中学生には超夜更かしだね。それまで21:00-24:00頃に放送してたTBSの夜はともだち、通称夜ともはよく聴いてて、西田さんの担当するコーナーが凄く面白かったので毎回楽しみにしてた。で、恐らくはラジオつけっ放しで寝ちゃって夜中に目を覚ましたら西やんパックが流れてたんだと思う。ああ、西田さんってこんな遅い時間も担当してるんだと思いつつ聴き続けたら夜ともでは味わった事のない親近感にハートを鷲掴みされ、それから毎週火曜の夜更かしが日課になってしまう。おかげで寝坊の常習犯になるのは自己責任だが。

パック・イン・ミュージックの大きな特徴は投書が長文な事。ニッポン放送のANNは今も昔も葉書の投書がメインだし、文化放送のセイ!ヤングも同様だったと思う。ところがパックの投書はどう考えても便箋3枚前後が平均的。その分パーソナリティーとリスナーのやりとりが親身になる。これが俺にとってはカルチャーショックだった。

ガキながらにこれは参加型コンテンツなんだと解釈し、暫くすると俺自身も駄文を投書するようになる。初めて採用された時は全身震えたなぁ。敬愛なる西田さんが俺の書いた下手クソな文章を手に取り電波へ乗せてくれてる事が恐れ多く、同時に快感でもあった。

これに味を占めてひたすら投書を続け、採用不採用を繰り返しつつ常連と呼ばれる域へ達した頃、俺も高校生になる。その入学式の日、何とも不思議な出会いがあった。うろ覚えけど別のクラスの新入生に聞かれて君の席は多分あっちだよと教えてあげたとか、そんな些細なやりとりだったと思う。で、彼は別れ際にこう言う。

ありがとう。僕、○○○って言います。よろしくね。

その名前には聞き覚えがあった。西やんパックに同じ名前の常連投稿者が居たから。一瞬、へっ??となったけど、まあ同姓同名なんだろうなと思った。そりゃそうでしょ。同じラジオ番組に投書を繰り返す常連同士が高校の入学式でバッタリ出会う事なんて考えられないし。

その彼とはクラスが別だったから接点も無いまま半年近い歳月が流れ、彼と一緒のクラスだったという同期の映研部員にこんな話を聞かされる。

○○って奴が居てさ、お前の好きなラジオ番組によく投書してたみたいだぜ。もう退学しちゃったけど。

長いこと生きてると妙な運命の巡り合わせを時折感じるが、これはもうトップクラスと言っていい偶然の出会いだった。ニアミスに終わったけど。

色々聞くと家庭の事情で退学せざるを得なかった事、火事の大怪我で進学が遅れて実際は俺の二つ年上という事、そして話の内容から間違いなく西やんパックの常連だという事が分かった。今となっては無いものねだりだけど、彼があの時まだ在学してたら俺はどうしただろうか。友人になれたかどうかは分からない。でも西やんパックの話題だけで夜通し語り合えたろうな。それが残念で仕方ないけど、俺の中では彼が今も心の友だったりする。

プライバシーを尊重し本名の公表は控えたが○○君、今も元気でやってるかい。また何かの偶然で君がこの駄文へ辿り着き、二度目の出会いを果たせたら嬉しいよ。

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