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2020年1月 6日 (月)

歌番の編集

三が日を勤め上げたご褒美・・って訳でもないんだろうけど、昨日から連休に割り振られてやや遅れ気味の正月気分を満喫中。今は年末年始に録画した番組をHDDからBDへ焼く作業の真っ最中。

映画やドラマはそのままコピーしちゃえばいいので楽なんだが問題は年末の歌番。超長尺ながら保存したいのはほんの一部だけなので編集作業が発生し、これが心底面倒臭い。例えば年末のMステなんか11時間あるんだけど残しておきたいのはベビメタとPerfumeの他、数アーティストだけ。更にパフォーマンス部分のみならず登場シーンやら途中の顔出しやらトーク部分やらも抽出する必要がある。

昔はファイル分割してアーティスト別のディスクへ焼いたりしてたけど今じゃそんな気力も失せ、色んなアーティストがちゃんぽんになった詰め合わせディスクにしちゃってる。

Img_3119_20200106002501

で、ディスクにはこう記述するのみ。後々困った事になるんだけど大して観返さないし、何年か先こういうのを気まぐれに再生すると思いもよらぬ物が色々入ってて楽しめたりするのでそれはそれで有りかと。

参考までにアーティスト別ディスクの記述を一部公開。

Img_3117_20200106002501Img_3118

大抵、酔っ払ってる時に書いてるから非常に読み難い。とは言え、こんなミミズが這ったような字でも書いておかなきゃ何処に何が入ってるか分からなくなるんで・・ ちなみに音楽系だけでこんなのが2-300枚ある。観返す機会はゼロに等しいものの完全にゼロじゃないから処分出来ない。これも結局はコレクター気質が災いしてるな。

全く関係ないけど麺の匠って全10回という短命なのね。良い番組だったのに・・

2020年1月 4日 (土)

2019年12月に観たWOWOW録画BD

クワイエットプレイス、メカニック:ワールドミッション、来る、ハード・コア、最低。、アクアマン、止められるか、俺たちを、スフィア、隣人は静かに笑う、ブレイド、ブレイド2、ブレイド3

以上12本。順調に観てたもののブレイドのシリーズがストッパーとなりこの本数にとどまった印象。3作あるからそれなりに固定ファンが付いてるんだろうけど俺はちょっと分かんなかった。とは言え途中で投げ出すのも違うから観続けたけど2以降は惰性だし集中出来ないし、この3作を消化するだけで1週間かかってしまった。他も洋画は全く印象に残ってないな。

4本観た邦画の寸評を。来るはスタイリッシュなんだけど全然怖くない。中島監督ってホラーは不向きなんじゃないかと観てる間じゅう思ってた。ハード・コアは可愛らしい感じの作品で結構好き。最低。も嫌いじゃないな。nudeと印象が被るけど。

止められるか、俺たちをは好きでも嫌いでもない印象なれど4本の中では一番印象に残ってる。ただ、ご存命の当事者達にはボロクソ言われてるらしいね。恐らくがむしゃらにやってた自分たちの姿を小綺麗な青春群像劇にまとめられちゃったのがすげーイヤなんでしょ。ちなみに俺、後期はともかく一番尖ってた頃の若松プロ作品ってよく分かんない。大島監督の初期作品もそうだし、あの時代だからこそ受け入れられた作品群って気がする。世代の違う俺には刺さらんのよ。

では毎年恒例の自分用備忘録2019年版。

 

【1月】
ちはやふる -結び-、ALWAYS三丁目の夕日’64、ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル、オペラ座 血の喝采 完全版、突然炎のごとく、俺は田舎のプレスリー、8 1/2、ゲームの規則、アウトレイジ・ビヨンド、カメラを止めるな!、トラック野郎 御意見無用、トラック野郎 爆走一番星、トラック野郎 天下御免、トラック野郎 度胸一番星、トラック野郎 男一匹桃次郎、トラック野郎 突撃一番星、トラック野郎 一番星北へ帰る、トラック野郎 熱風5000キロ、トラック野郎 故郷特急便、トラック野郎 望郷一番星、ブラックパンサー、真夜中の弥次さん喜多さん、呪怨 終わりの始まり、呪怨 ザ・ファイナル、ボディガード
【2月】
レディ・プレイヤー1、ブラックエース、シン・ゴジラ、やくざの墓場 くちなしの花、飢餓海峡、浪速の恋の物語、妖刀物語 花の吉原百人斬り、血槍富士
【3月】
いぬやしき、ワイルドスピードICE BREAK、スプリット、アンブレイカブル、アフリカの女王、赤い風車、SAW4、SAW5、SAW6、SAWファイナル、ジグソウ:SAWレガシー、ホワイトナイツ白夜、オールザットジャズ、影の軍団服部半蔵、赤穂城断絶、デッドプール2、柳生一族の陰謀、真田幸村の謀略、ノー・マンズ・ランド、クリード チャンプを継ぐ男、レニーブルース、レザーフェイス、清須会議、ヴァン・ヘルシング、フレンチコネクション、アベンジャーズ/インフィニティウォー、ダイハード3
【4月】
ダイハード4.0、ダイハード/ラストデイ、カリートの道、スカ-フェイス、WASABI
【5月】
スキャナーズ、スキャナーズ2、スキャナーズ3、宇宙戦艦ヤマト2199星巡る方舟、ハン・ソロ/スターウォーズストーリー、マイティソーマイティソー/ダークワールド、マイティソー/バトルロイヤル、ブロウアップ ヒデキ、ヘレディタリー/継承
【6月】
タバコロード、オーシャンと十一人の仲間、オーシャンズ11、未来のミライ、オーシャンズ12、オーシャンズ13、万引き家族、オーシャンズ8、ガーディアンズ
【7月】
16ブロック、ペリカン文書、ザ・マミー/呪われた砂漠の王女、グリーンマイル、グッバイゴダール、アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル、スターシップトゥルーパーズ レッドプラネット、シカゴ、太陽の王子 ホルスの大冒険、ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
【8月】
MEG ザ・モンスター、ステルス、ヴェノム、ロマンシングストーン秘宝の谷、ナイルの宝石、ロマン・ポランスキー 初めての告白、アントマン&ワスプ 7
【9月】
デスノート、デスノート the Last name、L chance the world、デスノート Light up the New world、友罪
【11月】
不能犯、ラプラスの魔女、皆殺しの天使、ミスター・ガラス、デスウィッシュ

 

これで108本だから先月の12本を含め120本。但しザッとリストを見回すと再見作が20数本含まれてるから初見の作品は100本切ってる。いかんなぁ・・ 今年は気合いを入れ直してもっと観るよう心がけねば。

 

2019年12月 2日 (月)

2019年11月に観たWOWOW録画BD

不能犯、ラプラスの魔女、皆殺しの天使、ミスター・ガラス、デスウィッシュ

以上5本。ちなみに先月分が抜けたのは別にサボったわけじゃなく1本も観てないから。ちょっと最近、映画離れが酷い。

たった5本なら少しは気の利いたレビューを、とも思ったりするが残念ながら5本ともハートを貫く程には来なかったので多くを語れず。デスウィッシュはそこそこオリジナルに忠実で好感持てたけど、やっぱり70年代を生きてきた俺的にはブロンソン版の方が格段に好き。あとブニュエルの皆殺しの天使は凄く注意力散漫な時に観たから何時か集中して見直さなくちゃと思ってるものの、それが何時になるかは不明。

BD鑑賞が滞った一番の理由は録画したテレビ番組(連ドラ、歌番、ドキュメンタリー等々)の消化に力を入れ過ぎた事と、夜勤から昼勤務へ移行した事による環境変化の影響ですかね。それでも観ようとする意欲だけは残ってて未見のWOWOW録画物が34本ストックされてるし今週2本増える。何処かで頭を切り替えて映画モードへ移行しなくては・・

2019年10月 1日 (火)

2019年9月に観たWOWOW録画BD

デスノート、デスノート the Last neme、L chance the world、デスノート Light up the New world、友罪

以上5本。少ない上に今更のデスノートシリーズ全制覇とは・・ データを確認すると5月にWOWOWで一挙放映された時の録画BD。友罪にせよ5月放映分だから約4ヶ月放置してたという事か。まあ、そのまま観ずじまいよりは全然マシ。しかしながら、この時期放映され今も保留してる邦画の録画BDが10本以上ある事を白状しておく。

もうホント今更なのでさらりと書くけど最初の2部作は普通に楽しめた。そもそも俺、マンガ属性じゃないから原作の事を一切知らず、それが功を奏した感はあるな。webを徘徊すれば毎度の如く原作ファンの苦言で溢れかえってるし。3作目のLスピンオフはう~ん・・と少し思ったものの賛否両論の最新作も決して嫌いじゃない。東出昌大さんが結構好きな役者さんなので多少の奢りは否定しないけど。

で、瀬々監督の友罪。作風とかは全く異なるものの葛城事件に触れた時の大好きになれないけど印象度が強烈という既視感を覚えた。幾つかのシーンは恐らく生涯忘れられないと思うし、そういう意味では俺にとって重要な作品なんだろうな、と。

あと、凄く映画を感じた。デスノートが映画じゃないとは言わないけど、ながら観で台詞だけ聴いてても全貌を把握出来ちゃうテレビドラマ的要素を多く含んでる事は否定出来ず。対して友罪は画面に集中しないと何も把握出来ない要素が多い。うん、映画はこうでなくちゃね。

2019年9月 3日 (火)

2019年8月に観たWOWOW録画BD

MEG ザ・モンスター、ステルス、ヴェノム、ロマンシングストーン秘宝の谷、ナイルの宝石、ロマン・ポランスキー 初めての告白、アントマン&ワスプ

以上7本。朝ドラ観たり大河観たり全裸監督観たりしてた影響もあって非常に少なめ。

2日前に観たアントマン&ワスプは素直に面白かったと言える良作。但し今は結構細部まで覚えてるけど10日後も今の記憶が鮮明か否かは微妙。

しかし俺、MARVELの実写ヒーロー物は一通り(下手したら封切り間もない新作を除けばほぼ全作)観てたりするものの、今も細部まで鮮明に記憶してる作品はアイアンマンとローガンだけ。それだけあの2本は例外的に刺さったという事か。

ポランスキーのドキュメンタリーは一部興味深かったけどシネフィル的に周知の話が多く、個人的にはポランスキー史の復習って印象。しかしこれが今のタイミングでWOWOW放映されたのはワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド公開の絡みだったのかな。

ロマンシングストーンのシリーズは公開時完全スルーしたものの批評家の誰かが思ったより面白かったみたいな事を書いてたのをふと思い出し、気になったから観てみたものの・・そうねえ、個人的には観ても観なくても一緒だった。

残り3本はごめんなさい、記憶飛んでます。MAGザ・モンスターが緊張感のないジョーズだと思った事だけは覚えてるんだけど・・

2019年8月 5日 (月)

2019年に観たWOWOW録画BD

本日昼下がりの水分補給タイムは録画BD鑑賞記録なんぞを。

16ブロック、ペリカン文書、ザ・マミー/呪われた砂漠の王女、グリーンマイル、グッバイゴダール、アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル、スターシップトゥルーパーズ レッドプラネット、シカゴ、太陽の王子 ホルスの大冒険、ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男

以上10本。WOWOWで放映された映画の中から気になる物をチョイスしてるだけなのでたまたまなれど先月は実録物が多い。アイ,トーニャとボルグ/マッケンローは興味深かったし結構楽しめた。グッバイゴダールは個人的にさほどじゃない。作品はさておきゴダール監督の人物像に魅力を感じた事がないってのが一番の問題かも。

で、こういう実録物で気を付けなくちゃいけないのは脚本と史実には多少の食い違いがあるから鵜呑みにしちゃダメって事。アイ,トーニャなんか確信犯的に誇張してる箇所が多いらしいので要注意ね。

印象に残った作品としてはグリーンマイルとシカゴ。恥ずかしながらいずれも初見で事前情報も収集せず観たのが結果オーライか。特にグリーンマイルはトム・ハンクス主演という事すら知らず、看守仲間に見覚えある奴が居るなあと思ったらプライベート・ライアンの狙撃手ジャクソンじゃねえか! 不勉強が功を奏して楽しめちゃう事もあるという好例・・なのか?

シカゴはボブ・フォッシーらしいミュージカル作品で個人的にはキャバレーよりも好き、オール・ザット・ジャズと等価値って感じかな。

ホルスについては先日もちょっと書いたので割愛。他の作品に関してはノーコメント・・つーか、例によって既に内容の記憶が半分飛んでるのでコメントしようがないというのが正直なところ。

2019年7月 1日 (月)

2019年6月に観たWOWOW録画BD(BSブレミアム録画BD含む)

タバコロード、オーシャンと十一人の仲間、オーシャンズ11、未来のミライ、オーシャンズ12、オーシャンズ13、万引き家族、オーシャンズ8、ガーディアンズ

以上9本。朝ドラ2本立てといだてんとNHKのドキュメンタリー番組とWOWOW放映中の母をたずねて三千里にうつつを抜かした結果か。

オーシャンズのシリーズをいきなり網羅したのもWOWOWで全作放映されたから。公開時は全く琴線に触れずどういう作品かも調べなかったから今回初めて知ったけど、まあ実写版ルパン三世みたいな映画なのね。フランク・シナトラ、ディーン・マーティン、サミ-・デイビスJrが出たオリジナル含め新春スターかくし芸大会的で、ファンなら陶酔出来るんだろうが俺にとっては緊張感の欠落したクライム物という印象で、それ以上でも以下でもなし。

記憶に新しいところで数日前観たガーディアンズは珍しいロシア製のスーパーヒーロー物。全体構成を含めMARVELのアメコミ実写版をリスペクトしてて頑張ってる感は伝わるものの、中身がMARVEL以上にスッカスカでフックになる要素ゼロ。

未来のミライと万引き家族に関しては個別のレビューを書いたから省略。で、ジョン・フォードのタバコロードに関して。単純にこれを面白いとかつまらないとか言っちゃダメなんだろうけど、不勉強な俺には作品の真価が摑みきれなかったとだけ書いておく。

2019年6月 5日 (水)

手動シュレッダー

ここじゃ細断作業を放棄して残りはそのまま捨てると書いたものの、やはり作業を途中で投げ出すのは少々気が引ける。

そんな訳で地元の量販店へ物色に行くと、こんなのが目に入った。

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紙用のシュレッダーなら普通に使えてるので今のところ新調する必要ないし、こんなでいいんじゃねえのと思いつつ購入。ハンドル式だから値段は2000円程度。安いもんです。

試しに使ってみたけど、これで100枚とか一気に細断するのは結構な力仕事。まあ慌てる必要も無いので気が向いたら数10枚、イヤになったらまた後日って感じで作業を進めていこうかと。

2019年6月 2日 (日)

2019年5月に観たWOWOW録画BD(レンタルBD含む)

スキャナーズ、スキャナーズ2、スキャナーズ3、宇宙戦艦ヤマト2199星巡る方舟、ハン・ソロ/スターウォーズストーリー、マイティソー、マイティソー/ダークワールド、マイティソー/バトルロイヤル、ブロウアップ ヒデキ、ヘレディタリー/継承

以上10本。テレビの連ドラやドキュメンタリーを多数観たり、生活サイクルが崩れて通勤途中は爆睡してる事が多かったので本数やや少なめ。

最近WOWOW辺りじゃシリーズ物の全作放映が流行りで、先々月のダイ・ハードもそうだし気になる物は録画して一気観するようにしてる。で、今月は取り敢えずスキャナーズとマイティソーを。

スキャナーズはクローネンバーグ監督の1作目しか観ておらず、2.3に関してはあまり良い評判を聞かないので完全スルーしてた。実際に観たら、まあつまらなくはないけど特筆すべき事も無しの印象。ただ笑ったのは2にも3にも頭大爆発のシーンが用意されてる。あれ、相当ウケが良かったんだな。

マイティソーは手持ちのライブラリーをチェックすると2作目のダークワールドだけが保管されてて他はない。1作目すっ飛ばして2作目だけ観てたって事か。良い機会だから全作制覇したけどMARVELの娯楽大作って何故こうも記憶に残らないんだろ。2なんか遺跡で全裸の博士が走り回るニュース映像のシーンしか覚えてなかった。他のシリーズにせよ観てる間はそれなりに楽しめてる筈なんだが・・

ヤマトのスピンオフは全7章の方を観たからその惰性で消化したのみ。ハン・ソロは結構良かった。何の事前情報も得ずに観たらエンドロールでロン・ハワード監督がクレジットされてビックリ(ちょっと調べたら後任監督らしい)。だからって事もないけど個人的にはローグ・ワンよりこっちの方が入り込めたかな。

ブロウアップヒデキは一周忌に合わせて放映された1975年西城秀樹全国ツアーの記録映画。ストーンズのカバーがあったり工事現場のクレーン車にゴンドラ吊り下げて歌ったりと、実に昭和なコンサート風景がツボ。

そして仕事仲間に勧められて観たのがヘレディタリー。これは世評通り秀作。仕事仲間にも言われたけど暗い部屋で観る事がお約束のような作品で、雰囲気作り云々じゃなくそうやって観ないと暗がりに立ってる人の姿とかを識別出来ない画が多いんよ。故に通勤途中鑑賞は最初から度外視、自宅で電気を消してシアタースタイルで鑑賞。これが功を奏して不穏な空気感をじっくり堪能出来た。

あと、女優霊に代表されるJホラーのリスペクトとしか思えない箇所が結構ある。根底にあるのは降霊とか召喚とかのオカルト要素なれども和製怪談に近い要素も持ち合わせてる。そういう意味で日本人に向いてるんじゃないかと。

2019年5月31日 (金)

シュレッダーのディスク裁断機能が

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五郎君、わしが悪かった。無理させ過ぎた!

・・といった心境でござい。ウチのシュレッダーにはオマケ的にディスク細断機能が付いてて、耐久性に問題ありそうなれども今まではせいせい月に数枚しか裁断しないから何も問題はなかった。しかしながら今回のBD&DVD断捨離計画で4-500枚の廃棄が必要となり、義務ではないものの細断して捨てるのがエチケットという事らしいので2-30枚細断しては休める事を繰り返す事に。

ところが200枚ほど細断したところで妙な異音と共に完全に沈黙してしまった。通常の紙用シュレッダーは今も普通に使えるけどディスクの細断機能は停止したまま。恐らくギアの破損が原因かと。う~む、やはり無理させ過ぎだったか。

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前記通りディスク細断は義務ではないらしいので残りは細断せず破棄の予定。ここじゃディスクメディアは燃えるゴミ扱いと書いたけど地域によって異なるらしく、我が立川市では有料の燃えないゴミ扱いだと。そんな訳で緑の有料ゴミ袋へブチ込み次回の収集日に回収していただく予定。

【追記】
ギアが外れてる程度のトラブルなら自分で直せるかもと思いつつ外装を外してみたら、紙用のシュレッダーが普通に駆動してる事が不思議なぐらいユニットの一部が破損してた。こりゃもう手の施しようがない・・と病巣へメスを入れず即閉胸した東教授の心境。暫く騙し騙し使い続けるけど将来的には買い換え必須。

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