2022年6月 1日 (水)

2022年5月に劇場以外で観た映画

カポネ、100日間生きたワニ、ライトハウス

以上3本。サボりモード絶賛継続中。数が少ないから寸評を何時もより長めに。

カポネは華々しいギャング時代の話かと思ったら全然違って晩年のただただ陰惨な日々が執拗に描かれるのみで観てると鬱になる。トム・ハーディも特殊メイクで見る影ないし。今まで撮られたアル・カポネ関連の作品とは趣が異なるので興味深く観られたものの、面白かったかと問われたら微妙。

100日間~はWOWOWで放映されたから一応観ておこうと思って録画。原作の100日後に死ぬワニは予め結末を読者に伝える事で何気ない日常に緊張感が生まれるという正しきサスペンス理論に基づいた作品なので、リアルタイムで追いかけないとホントに何気ない日常記でしかなかったりする。俺も後追いで読んだクチだから世間で言うほど乗れなかったし。

それをどう長編作品に落とし込むか興味津々だったけど、結構しっかり長編として成り立ってたので上手く作ったな~と思わされた。で、予備知識ゼロの状態で観始めエンドロールに触れたら脚本監督が上田慎一郎夫妻か。カメ止め以降ちょっと影が薄い印象だったけどやっぱり才人だわ。

ライトハウスは今の時代にモノクロスタンダード(実際は正方形に近いサイズ)で作り上げたスタイリッシュかつアヴァンギャルドな一作。60年代のポランスキーや70年代のベルイマン、それとリンチも彷彿させるな。俺がトップガンを鼻で笑うアートかぶれ絶頂期にはこういう作品へ傾倒しまくってたので10代後半から20代前半にかけてなら大絶賛したかも。50代のジジイと化した俺の率直な感想は、良かったけど画作りに懲り過ぎじゃね?ってところ。

2022年5月 3日 (火)

2022年4月に劇場以外で観た映画

孤狼の血 LEVEL2、アナザーラウンド、透明人間(2020)、イン・ザ・ハイツ、ゾッキ、極道大戦争、ザ・グラッジ 悪霊の棲む屋敷、鬼談百景、廃市

以上9本。呪術廻戦とかRe:ゼロとかアニメにうつつを抜かしてたから映画の鑑賞本数はこの程度。

印象に残ってる作品も少なかったりするけど孤狼の血 LEVEL2は良かった。鈴木亮平さんはホントに素晴らしい役者さんだなと再認識。それと西野七瀬さんの好演も印象深い。この人は後々凄い女優さんになるぞ。

WOWOWで放映され、少し気になって観たゾッキもちょっと良かった。竹中直人さん斎藤工さん、山田孝之さんと映画に造詣の深い役者さんたちが安定の演出力を披露するオムニバス作品。中編3本という単純な構成じゃなく全編通してセッションが繰り広げられるのが妙に面白い。

イン・ザ・ハイツはラテン系ミュージカルってところが真新しくて面白かったけど細部は記憶の彼方。大林監督の廃市は昔から気にしつつ未見だった一作。小林聡美さんって実は美人だったんだと今更ながら気付かされたけど、俺の印象に強く残ったのはそれだけだったり。

今月の鑑賞本数も少なそうな予感がするけど手元にストックされてる未見作品の録画データは10本近くあるし、もう少し精力的に映画と向かい合わなければ。

2022年4月 4日 (月)

2022年3月に劇場以外で観た映画

WOWOW放映作品やBD&DVDにとどまらずネット配信動画も含んでいくので、以後はこのタイトルでいきます。で、3月分。

シン・エヴァンゲリオン劇場版、フリーズミー、あの頃。、天使のはらわた 名美、天使のはらわた 赤い眩暈、天使のはらわた 赤い教室、翔んだカップル、クワイエットプレイス 破られた沈黙、この世界の片隅に、地獄の花園、空に住む、野球狂の詩

以上12本。多からず少なからずと言ったところ。アマプラ再入会後最初に観たのはシン・エヴァで、思った以上に細部の記憶が曖昧。だから新鮮に楽しめたものの、これは俺の記憶力が悪いからなのか作品の印象度が弱いのか。

あの頃。はもっと脳天気なコメディかと思ってたら全然違って小林まことさんの青春少年マガジンを彷彿とさせるダーク&ヘビーな側面を持つ作品だった。その分、印象度は強い。俺はハロプロにハマった経験がないけどPerfumeやベビメタに傾倒する立派なドルヲタなので、なんか身につまされる。

天使のはらわたシリーズはWOWOWで特集上映されたので再見の赤い教室を含め一気見。しかし赤い教室を20歳の頃に観た時はえらく感動したもんだけど、この歳になって見返すと若い頃ほどにはガン!と来なかった。逆に若い時はあんまり乗れなかった相米監督の翔んだカップルを数10年ぶりに見返したらなんかグッときた。歳を食った事で感じ方や捉え方が少し変わったのかね。

PerfumeのビジュアルアートやPVでお馴染みの関和亮さんが初めて手掛けた劇場用長編作品、地獄の花園は原作やシナリオの功績も大きいけど単純に楽しめた。発想の転換の勝利で、ありきたりな2つの要素を掛け合わせたら突然変異体が生まれた的な。しかしwebでプロフィールをチェックしたら関さんって俺より10歳も若いんか! ショ~ック!!

青山真治監督の空に住むを観たのは、たまたまだけど3/21なんだよな。もの凄く傾倒してた訳じゃないけどHelplessやEUREKAは好きだったし、何とも運命的な物を感じる。ちなみに青山監督は俺の2つ年上。まだまだお若いのに惜しい人を亡くしました。R.I.P.

アマプラで観た実写版野球狂の詩は、まあ想像通りの作品だったけど隠し味的にノムさんが本人役で登場するのが面白かった。似てるなあと思ったら本物かよ!?みたいな。あと木之内みどりさんがすげースレンダー美女でびっくり。ガキの頃はその魅力に全然気付かんかった。まあガキだからね。

2022年3月30日 (水)

第二次DVD&BD断捨離 完了

なんか相変わらずイヤな夢ばかり見る。昨夜なんかチンピラにからまれてサブマリ様を奪われた。数日前、帰宅途中の西武新宿線内に誰かを怒鳴りつけてるおかしな奴が居たので、それが少し影響したのかも。しかし世間を見渡せばそういう狂犬みたいのがゴロゴロしてるから関わり合うと正夢になりかねない。まあ俺ってば風体が貧乏臭いので、本物のROLEXとは到底思われなかったりするのが結果オーライではある。

***

さておき表題の件。再度ライブラリーを洗い直し100数十枚ピックアップして今回の断捨離は一段落。約500枚破棄ですね。かなりシェイプされたと悦に入ってるが、DVD&BD合わせて2000枚近いディスクが据え置きなのでせいぜい2割減といったところ。で、今回は処分を免れたが次回の断捨離では破棄の第一候補になると思われるタイトルを一纏めにして別のケースへ移動。これが約200枚で、内訳は連ドラ全話ってのが多い。

なお前回も今回も手つかずなのが大昔のビデオテープライブラリーをDVDにコピーした録画データ群。画質悪いし観る事もほとんどないのだが、それなりに貴重だし思い入れが強過ぎて処分する気になれないのだ。

過去記事を見返すと前回の断捨離でも約500枚処分してるからトータル1000枚。3年に渡り2/3へ減らした計算。但し、その間に新たな保存ディスクが数百枚増えてるから実質3/4ぐらい? まあ何もせず溜め込むよりはマシか・・

2022年3月27日 (日)

DVD&BD断捨離 PART2

Img_8523

数日前から約3年ぶりに録画DVD&BD断捨離へ着手。破棄するディスク枚数を律儀にカウントするのは面倒なので取り敢えず50枚積み、同じ高さに並べると現在こんな調子。370枚前後ですか。但し、あと100枚ぐらいピックアップ出来ると踏んでいるので今度の休みに手持ちのライブラリーを再チェックする予定。

今回、断捨離のキッカケとなったのはアマプラ再入会。メジャーな娯楽大作は大抵配信されてるから録画ディスクを後生大事に保管しておく必要ねえなと。まあ版権等の問題もあり今配信されてるからって未来永劫安泰とは言い切れなかったりするのだが、少なくともスターウォーズのシリーズやMARVELの諸作品が観られなくなるなんて事は考えられない訳で。

逆に全く配信されないマイナータイトルのディスクは処分し辛い。それでも、こりゃ取っといたって仕方なかろうと思われる作品群は破棄予定。そうして取捨選択する事でライブラリーの精度は上がっていくし、それが少し快感でもある。

ただ、どうにも踏ん切り付かないのが作家別・役者別コレクション。例えばイーストウッド出演・監督作品は8割方揃ってるのだが奴らを高く吊るせ!やサンダーボルト、ピンク・キャデラック辺りをまた観るかと問われれば、よっぽど気が向かない限り観ない。それに奴ら~やピンク~ならアマプラでも観られるし。だから処分したって痛くも痒くもないのだが、神イーストウッド作品の録画ディスク処分は踏み絵に近い罪悪感を覚える。そんな監督や役者が何十人も居るので断捨離が全然はかどらないのだ。この思いさえ払拭出来ればライブラリーは半分以下にシェイプされるのだが・・

2022年3月25日 (金)

録画BD観尽くしたんで

数日前に未見の映画データは全部消化し、レコーダーのHDDに保管してた手つかずの音楽物やバラエティ番組も全部観ちゃって、半年ぐらい前に録画してそのままになってたWOWOWオリジナルドラマさまよう刃全6話のBDも昨日一昨日で一気見。しかしさまよう刃、結構良かったけど終わり方がモヤッとしてる辺り今風だなと。これが70年代だったらシロクロ付けたろうし世代的にはそっちの方が好みかな。

で、毎月末に届くWOWOWの番組表をチェックすると来月の録画候補作品が10本以下。少し前にも書いたけどWOWOW放映作品だけ観てても月間鑑賞本数は減る一方。そんな事もあり今日は気まぐれにiPad Proをカバンへ突っ込んで出勤し、帰宅途中にプライムビデオであなたが興味のありそうな映画のカテゴリーを掘ってると実写版 野球狂の詩が弾き出された。昔からちょっと気になってたんだよな。まだ序盤しか観てないけど今日は酒飲みながらこれの鑑賞と洒落込む。しかし何で俺が野球狂の詩に興味持ってるなんて事が分かったんだ? 少し前にAmazonであぶさんの古本を検索したからなのかね。

最近の俺はかなり受動的で、この作品が観たい!とかピンポイントで検索する事はほとんどせず折角WOWOWで放映されるからとかBOTに薦められたとか、そんな形で鑑賞作品を決める事の方が圧倒的に多い。なんか視野が少しだけ広がる気がして。

恐らくこのコンテンツを利用すればするほど俺の趣味趣向を把握して色々薦めてくれる気がするから、今後はWOWOWとこいつの二刀流で未だ観ぬ俺好みの秀作・傑作との運命的な出会いに期待しようかと。

2022年3月 2日 (水)

2022年2月に観たWOWOW放映作品

最後の決闘裁判、月下の蘭、フィギュアなあなた

以上3本。北京冬季五輪の影響と、未見ライブラリーの少なさが災いしてこのザマ。

最後の決闘裁判はクライマックスの決闘シーンが緊張感あって良かったものの、そこへ至るまでが長過ぎて苦痛。グラディエーターを観た時も思ったけどリドリーさんにはA級感全開の史劇よりもエイリアンやブレードランナー的B級路線で頑張っていただいた方が個人的には嬉しかったり。

他は少し前に放映された石井隆監督特集の2本。月下~は特に刺さるところもなかったけど、フィギュア~はもの凄く変な映画で妙に刺さった。作風や方向性こそ異なるものの是枝監督の空気人形と似たところがあり、括りとしてはファンタジーなれども小綺麗な要素が一切なくドロドログチャグチャしてて何とも俺好み。

それはいいけど手元の未見録画作品は残り4本だし、今月WOWOWで放映される録画候補作品も3本のみ。これじゃ鑑賞本数が減る一方なのでアマプラに再入会してしまった。会費安いしAmazonの送料が無料になるので損はない。ただアマプラって作品検索がやや不親切な印象。あいうえお順の全作リストとかがあると色々拾えてもっと使えるんだけどなぁ。

2022年2月15日 (火)

BD-Rまた増殖

約3年前かなり思い切った断捨離を実施したのだが、またジリジリと枚数が増えて250枚収納可能なプラケース6個に7-8割のディスクが収まってるので推定枚数は1000枚ちょい。映画に関しては殿堂入りのお気に入りか、勉強になる巨匠の名作以外溜め込まないようにしてるものの音楽物やドキュメンタリー系、バラエティ番組なんかは取り敢えず録画して少し気に入れば折角だからとディスクへ焼いてしまうので徐々に徐々に増えてしまう。

画像にある通りマツコの知らない世界だけで10枚前後、アナザーストーリーズなんか20枚超えてるし今後も増えるから際限ない。プロジェクトXの4Kリストア版も全部録ってあるな。鬼滅にせよ総集編のみならずMXで再放中の立志編全26話を録り貯めてるし。

国営放送の連ドラも結構ある。全話ストックしてる物を羅列するとおしん、カーネーション、まんぷく、なつぞら、エール。いだてんもある。まず観返さないしオンデマンドで何時でも観られるから処分したって痛くも痒くもないのに貧乏性が災いして後生大事に持ってる。この辺はもう精神疾患だからどうしようもない。また何処かで奮起して断捨離欲に駆られるのを待つのみ。

しかし今も昔もこういった録画データで最も貴重なのはバラエティ系。まず再放されないので消したらおしまいなのだ。今じゃYouTubeで拾えたりするけど誰もアップしないどマイナーな番組だってあるので取り扱い要注意。そういうのに限って数年経つと観返したくなるし。

2022年2月 1日 (火)

2022年1月に観たWOWOW放映作品

白い指の戯れ、愛されすぎて、音楽、風花、ヲタクに恋は難しい、聖☆おにいさん第Ⅰ-Ⅲ紀、晩春、麥秋、東京暮色、四畳半襖の裏張りしのび肌、犯され志願、ポネット、はるヲうるひと、死霊の罠

以上16本。最近じゃ頑張って観た方か。ただ、真価を掴めず寂しい思いをした作品が多くて自己嫌悪。

村川透監督デビュー作の白い指~は恥ずかしながら初見。アメリカンニューシネマをリスペクトしてるという分析がここかしこで見受けられ、確かにそういう側面もあるかなとは思いつつ個人的にツボだったのはやはり時代の息吹。1972年作だから半世紀前か。それが生々しく定着されてる事は感慨深く印象的でもあった。

音楽は何とも妙な魅力を持つアニメ作品。間合いが全てのような作品で、別に笑えないんだけどなんか良いという不思議な感覚。福田雄一監督のヲタク~はミュージカルナンバーが心地良くて好きな箇所もありつつトータル的には・・・な感じ。あと聖☆おにいさんって映画じゃないよね。劇場公開されたみたいだけど動画配信ショートショートドラマの寄せ集めに過ぎず、面白いし嫌いじゃないが映画として語る類いの作品に非ず。

先月・先々月に引き続き未見のドワイヨン作品を2本観たものの、やっぱ俺には真価が掴めない。大評判のラーメン屋へ逝ったら普通に美味いの感想しか持ち得なかった、みたいな感覚が悔しいと言うより悲しい。それは小津作品3本にも同じ事が言える。良いんだけどハートをえぐるには至らず、みたいな。

しかし先月も書いたけどWOWOWで放映される作品だけ観てたって鑑賞本数は減る一方だな。今月なんか観たいと思える作品が全然放映されないし、こうなると何処ぞの動画配信サービス再入会を真剣に検討せねばなるまい。

なお今現在手元にある未見の録画作品は7本。うち6本がにっかつロマンポルノとかのエロティック系でR-15指定だから通勤途中鑑賞は出来ない。また鑑賞本数が激減しそうな予感・・

2022年1月 3日 (月)

2021年12月に観たWOWOW放映作品

ピアニスト、アス、マグニフィセントセブン、ノマドランド、1917 命をかけた伝令、ピストルと少年

以上6本。相変わらず少ない。サボり癖が抜けない事は確かだが、観たいと思うWOWOW放映作品が限られてるのもひとつの要因。

イマイチ印象に残らない作品ばかりだったけど1917は良かった。バードマンに代表される全編ワンカット演出の第一次大戦物で、緊張感が秀逸。思えばサム・メンデス監督は007スペクターの冒頭でもワンカット演出を魅せてるからそれを更に突き詰めた印象。しかしテクノロジーの進化で実現可能となった疑似ワンカットと真のワンカットではやはり重量感が違う。アンゲロプロスやタルコフスキーの長回しには、まばたきも許されない程に張りつめた空気が漂ってるもんな。

そして毎年恒例の2021年総括。

【1月】
氷の微笑2、谷崎潤一郎・原作 「痴人の愛」より ナオミ、ザ・ゴキブリ、マジンガーZ/INFINITY

【2月】
鉄砲玉の美学、ペットセメタリー(2019)、サクライロ、バランサー、レイニーデイ・イン・ニューヨーク、二十歳の微熱、カルメン故郷に帰る、男はつらいよ

【3月】
ムトゥ 踊るマハラジャ、男はつらいよ お帰り寅さん、毒戦BELIEVER、下女、スーパーマグナム、バトルガンM-16、ハロウィン(2018)、DEATH WISH/キング・オブ・リベンジ、Fukushima50、野獣処刑人ザ・ブロンソン、雨の訪問者、踊る大捜査線 THE MOVIE、踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!、踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!、踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望、足ながおじさん、ミッドサマー、レッド・サン、バケモノの子

【4月】
キネマの天地、イノセンス、デッド・ドント・ダイ、海辺の映画館 キネマの玉手箱、リトルマーメイド、スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け

【5月】
AKIRA、羊たちの沈黙、ドミノ 復讐の咆哮

【6月】
ランボー ラストブラッド、健さん、ザ・ヤクザ、ジョン・デロリアン、映像研には手を出すな!、怒りのガンマン/銀山の大虐殺、イップ・マン 完結、イップ・マン 宗師、ばるぼら

【7月】
事故物件 恐い間取り、ニューミュータント、ワイルドスピード スーパーコンボ、人間の時間

【8月】
トゥルーグリット、ビューティフルマインド、ジュディ 虹の彼方に、ファーゴ、コンゴ

【9月】
ミッドウェイ(2019)、パットン大戦車軍団、さよなら子供たち、鬼滅の刃 無限列車編、プレステージ、テネット、ザ・ローリング・ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ

【10月】
新感染半島ファイナルステージ、うなぎ、インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア、カムイ外伝、ワンダーウーマン1984、少女、新解釈三国志、ラ・ピラート

【11月】
オペラ座の怪人(2004)、キャッツ、ヘアスプレー(2007)、樹海村

以上83本。予感はしてたけど遂に年間鑑賞本数が100を切ってしまった。WOWOWにとどまらずアマプラやNETFLIXへ再加入したらこの傾向を打破出来るだろうか・・

より以前の記事一覧

2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ